常勝競輪、絶対に外せない戦いが、そこには、ある。 サッカーも競輪も主軸は、ヨーロッパ組だ!
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発行者:謎のしばプリ

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ジャンル:競輪

公開開始日:2013/06/13
最終更新日:2013/12/17 09:16


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No.387/20(土)豊橋記念(初日)
2013/07/20 07:59:59
カテゴリー: 未設定

長い、マイナスのトンネルから、抜け出せません。
やはり、勝つための第一の車券術は、『見』。
これは、間違いない。何故か、確信しております。
寛仁親王牌で特別初制覇の金子貴志が、メーンの11R。
深谷とセットで一本被りは、間違いない。
四分戦の中、ラインも唯一の三車で、番組屋は、客に気持ち良く、帰って、貰いたいのだろう。
さぁ、どうするかなぁ。
並び⑦深谷①金子⑤北野、⑧山田②荒井、③神山④浦川、⑥高橋⑨紺野。
番組屋は、特選メンバーの逃げ屋で一番点数が低い⑥高橋と二番目に低い⑧山田を⑦深谷にあてがう、用意周到さで、 どうしても⑦深谷=①金子で決まって、欲しいのは、分かるが、やり過ぎ感は、否めない。
このメンバーなら、位置取りは、③神山が一番で、好きな位置を取れそう。
⑦深谷が、前受けするなら、⑦深谷の逃げは、ない。と、いうか、逃がしては、貰えないだろう。が、
しかし、である。前回りの⑥高橋、⑧山田も優秀戦に乗りたいと考えていると、逃げ体勢から、流して、⑦深谷が、カマシて来るのを待って四番手か、⑤北野が切れて来れば三番手 入って、流れ込むって、いうのを考えて、いるかも。それなら、⑦深谷=①金子しかない。
この展開だと③神山も逃げラインの三番手取っても三着以内は厳しい。
う~ん、どうするか。
タグ: 未設定
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