Love Story~斉藤一 
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発行者:篠田みどり
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2011/05/06
最終更新日:---

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Love Story~斉藤一  第24章 「必死の連絡」
夕暮れになり、長州藩のその隠れ家では、またもや激しく腰を打ち付ける音が聞こえてきた。あの拷問部屋の中で、玲奈の白い裸体を舐め回しながら、激しくバックで突きまくる伊勢谷だった。
「本来なら、2日目ともなれば、飽きてきてお前を捨ててしまうところだが、・・・こうやって可愛がってあげているんだ・・・。感謝するこったな・・」パンパンパン!壁に手を突かせ、玲奈の腰を押さえながら、伊勢谷は腰を動かし続けた。
「ああ、うう・・あん!」玲奈は、かなり衰弱した様子で、もはや抵抗できるほどの気力や体力はないようだった。
「く・・・いいぞ・・・出すぞ」伊勢谷は思い切り玲奈の中に吐きだした。
「おお・・・・最高だ・・・。」出した後、自分のモノをこねくり回しだすと、またムクムクと回復しているようだった。一気に引き抜くと、今度は玲奈の体を床に倒し、その上にのし上がった。いきなり大きく彼女の足を開くと、その両足の真ん中にそれをあてがった。
「ところで玲奈。お前があの掘っ立て小屋にいた時、新撰組の沖田がいたな・・。なぜだ?」
「ん・・・」ぬぷぷぷ・・。音をたてて伊勢谷のモノが玲奈の中に入っていった。
「それは・・ん」伊勢谷はゆっくりそれを動かしはじめた。
「あ!・・あん」玲奈の腰を両腕で抱え込み、激しく動かしたと思った矢先一気に止めて見せた。
「あ・・・・・・あ・・・」玲奈は放心したかのように伊勢谷の顔をのぞき込んだ。
「何故、新撰組があの場所にいた?」伊勢谷は玲奈の乳首をつねった。
「い・・痛い!やめて!」
「話さないと、もっといたぶることになるぞ・・・」そういうと胸の先をつまみ上げ、引っ張りあげる伊勢谷だった。
「それは・・・あの男とやりたかったからよ・・・。」
「本当か?」
「ほ・・本当よ・・・私がこういう事大好きな女だってことは・・・わかっているんでしょ?だから・・・」
「なんだ?その目は・・早く続きをしろっていいたげだな・・・。」伊勢谷は急に玲奈の首を両手で掴んで締め上げた。
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