看護師洋子-狂宴ナースステーション
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発行者:youko
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/05/01
最終更新日:---

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看護師洋子-狂宴ナースステーション 第17章 共演、競艶、狂宴
03時00分
身に纏っているのはナースキャップのみ。3人の看護師が5人の男に囲まれていた。

ベッドの中央に上を向いて寝ているのは絵里香。左側に美穂が寄り添う。ベッドの右側には洋子がひざまづいている。
「ごめんね、絵里香ちゃん」
洋子の声に絵里香が首を横に振る。その頬を涙が伝う。洋子の優しい声を聞き、堪えていた涙と声が溢れだす。上半身を起こし洋子の胸に縋りついた。洋子はその背中を撫でながら謝り続ける。

「バカ野郎」
大山が怒鳴った。
大きな声に振り向く3人。思わず絵里香の泣き声が止まる程に迫力のある声だった。
「おいおい、洋子ちゃん。誰がそんなことやれって言ったんだ? さんざんイキまくった2人で可哀そうな絵里香ちゃんを気持ち良くさせるんだよ」
今井を除いた男達はベッドから少し離れた位置に座り3人を見つめる。今井のみが3人の周りを動き回っていた。当然その目的は撮影にある。

洋子の左手には大山に渡されたマッサージ器が握られていた。洋子は抱いていた絵里香の頭を右手に抱え、謝りながら枕へ寝かせる。
再び横になった絵里香。涙でうるんだ目で洋子を見つめた。
「ごめんなさい」
絵里香の頬を右手で撫でながら再度謝る洋子。
「早くしろ!」
再び大山が怒鳴る。

洋子が立ち上がりマッサージ器のスイッチを入れる。
ビーンという音が、大山の言葉の後に続いていた静寂を破る。
それを合図にしたかのように美穂が動き始めた。上を向いた絵里香の乳房に舌を這わせる。大きく舌を出し、全身を使って乳房の下から乳首の先端までを舐め上げた。
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