看護師洋子-狂宴ナースステーション
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発行者:youko
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/05/01
最終更新日:---

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看護師洋子-狂宴ナースステーション 第6章 狂宴の幕開け
斉藤がストッキングの肌触りを楽しむかのように太腿からお尻を撫で回す。

「おっさん,それ以上はあとのお楽しみだ。我慢できねえんだったらこっちにきな」

大山が再び美穂に向き合う。そして先ほどと同じようにV時に美穂の足をかがげた。

「やめてっ、約束が違うわ」
洋子が叫ぶ。
首だけ振り返る大山。
「約束なんかした覚えはねえぜ。それに、あんた1人で5人を相手にするのはどのみち無理な話だよ。朝まで時間はたっぷりあるんだ、せいぜい皆で楽しまないとな」

「大山さん、お願い。2人を放してあげて。私はどうなってもいいわ」
洋子にとって今一番大事なのは後輩2人を救うことだ。

「いい先輩だ。でもな、そんなにあせんなくても、すぐにあんたの番が来るさ。それまでは黙って後輩のHな姿を眺めときなよ」

大山が美穂の足を肩に担ぐような格好でベッド脇に座った。そして目の前となった美穂の股間に顔を埋める。
黒いパンティーの中心部に鼻をこすりつけ、思いきり息を吸い込んだ。
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