看護師洋子-狂宴ナースステーション
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発行者:youko
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/05/01
最終更新日:---

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看護師洋子-狂宴ナースステーション 第6章 狂宴の幕開け
大山が掲げていた美穂の両足を下ろし、自分も床に腰を下ろした。目の前に美穂の下半身がある。股間に手を入れストッキングを掴み力任せに左右に引き裂いた。
露わになった股間に、パンティーの食い込みがはっきりと見える。

「陰毛出てるよ、美穂ちゃん」
今井の声。美穂は顔を逸らす。

絵里香はただ恐怖に震えるしかなかった。
見かねた洋子がその恐怖を押さえつけ、やっとの思いで声を出す。
「やめなさい」
大山が振り向く。
「私はどうなってもいいから、2人を放して」

「あんた1人で俺たちの相手をする気かい?」
洋子が静かに頷いた。
「だから、2人を放して」

何を考えているのか、少しの間が空いて大山が答える。
「へっ、そうだな、じゃ、まずは脱いで貰おうか」
その言葉に今井がすぐ反応した。ビデオを美穂から洋子に向け直す。

「わかったわ」
胸のボタンを外し肩を抜くと白衣が床に滑り落ちた。胸を両手で隠す。

顔からゆっくりと下へとカメラが下がり、ストッキングの奥のパンティーを捉える。
白いストッキングの上からでも、レースのパンティーから洩れる黒いヘアーを僅かに見ることが出来た。

「ひー。野田さんも結構Hなパンティーを履いてるじゃない。黒いお毛毛が透けて見えてるよ」

今井はビデオが洋子の股間にくっつかんばかりに近づけ、パンティーの柄やヘアーの形を口にした。

「恥ずかしい毛がばっちり見えるHなレースの花柄だ。毛は薄くはないね、いや、もしかしたら濃い方かもしれない。バラの花が陰毛で出来てるよ」
「ヒュー、ヒュー」
恥毛がそれほどはっきりと判ることは無い筈だが、今井は言葉を大きくして捲し立てた。胸を隠していた右手を慌てて下に持っていく洋子。
「けだもの」
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