老人ホームの人妻看護師
老人ホームの人妻看護師
成人向
発行者:つかさ
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/03/21
最終更新日:2012/11/24 17:07

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老人ホームの人妻看護師 第28章 訪問介護で大失敗です
前かがみになりおチンチンを口に含みます。
「あっ、看護婦さん、これじゃ、手のリハビリが出来なくなっちゃう。こっちにお尻を向けて下さい」
確かにさっきまでの体勢と比べるとお尻が離れちゃいます。しかし、お尻を触られながらフェラチオですか。ただのHです。だけど、やると決めた以上は私、やります。

白衣のお尻を須藤さんの方に向け頭を振る私。
「へー看護婦さんTバックじゃん。Hだねー」
いつのまにか白衣を捲られてました。私はお口はそのままに片手で白衣を押さえます。Hじゃありません。寧ろ逆です。白衣で外を歩くのにパンティラインが出ないようにしたんです。心の中で反論。
須藤さんは白衣の中に手を入れストッキングの上からあそこを触り始めてます。私は兎に角早く終わらせようと須藤さんの手を無視して頭を振り続けます。
「段々熱くなってるみたい、看護婦さん」
はい、残念ながらやっぱり完全に無視は出来ません。指で擦られてるうちに気持ち良くなってきてます。仕事のつもりがHな気分になりかけ。指でグイとあそこを押されると声が漏れそうになってます。早くイッテくれないとおかしくなりそう。でも2回目のせいか中々イッテくれません。
「看護婦さんも感じてるんでしょ」
須藤さんいつのまにか体を起してます。右手でオッパイを揉んでます。でも、リハビリなんですよね?
「白衣の上からでも判る位に乳首がコリコリだよ」
須藤さん、わざわざ言ってくれなくてもわかってます。気持ちいいんです。左手はストッキングの中へ侵入してきてます。とても不自由してるとは思え無い指が、パンティーを脇からあそこへ。
「濡れてるよ、看護婦さん」
中で指が動き始めるともう駄目です。キュンキュン通り越してます。
「ねえ聞いてる? ぐちょぐちょだよ」
須藤さん、お願いします。それ以上イジメ無いで下さい。私は思い切り須藤さんの指を締め付けます。
「欲しいんでしょ?」
須藤さんの指が奥まで入ってきました。
私は遂にお口を離しのけぞります。
「あー、ダメッ」
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