老人ホームの人妻看護師
老人ホームの人妻看護師
成人向
発行者:つかさ
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/03/21
最終更新日:2012/11/24 17:07

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老人ホームの人妻看護師 第28章 訪問介護で大失敗です
石田さんからは、ほとんど寝たきりの人で、私の仕事はお布団の交換と寝間着の着替えとお食事のお手伝いと聞いてました。ほんと、今日の須藤さんは調子がいい見たい。
「あのっ、お掃除しましょうか。それとも食事を?」
須藤さん、見た目は清潔感無いんですけど、お部屋はわりと綺麗です。
「いい、いい、いつものように下半身のマッサージからお願いします」
さっさとズボンを脱いでマットレスの上に寝てしまいました。
「はい、わかりました」
私は須藤さんの足元に正座し、まずは足の指先からほぐしていきます。
「へー上手だねー。いつもの人とは偉い違いだよ」
「そうですか、ありがとうございます」
「そのままちょっとずつ上の方まで揉んでくれるかなあ」
「はい、わかりました」
足の横に体を移し、ふくらはぎから脛へと両手を動かします。
「ほんと気持ちいいや」
喜ばれると嬉しくなって顔が綻んじゃいます。
マッサージはホームで鍛えてますからって言おうとして顔を須藤さんの方に向けました。
「マッサージはっ・・・」
って、須藤さんのブリーフが凄いことになってます。完全におチンチンの形に盛り上がってるんです。私は見てはいけないものを見てしまった思いで慌てて視線を足に戻します。
「あの、毎日、老人ホームでマッサージしているもんですから」
「へーそーなんだ」
若いんだからしょうがないよね。でも、このままだとどうしてもチラチラと視線が移っちゃいます。
「じゃあ、裏側を揉みましょうか」
「それより、看護婦さん、あの、これ、ここが、すごく固くなってるんですけど」
須藤さんが手を持っていったのはおチンチン。
はい、わかってます、窮屈そうです。
「あっ、あの、健康に戻られてる証拠ないでしょうか」
「看護婦さん、お願い、ここも揉んでよ」
私の手首を掴み無理やりおチンチンの所へ。
「須藤さん、冗談はやめて下さい」
私は手を引っ込め、須藤さんを睨みます。
「そんなー、いつもの人なら、可哀そうにって揉んでくれるのに」
えっ、そっ、そうなんですか石田さん?
「お願いします、このままだとパンツが汚れちゃうよ」
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