老人ホームの人妻看護師
老人ホームの人妻看護師
成人向
発行者:つかさ
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/03/21
最終更新日:2012/11/24 17:07

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老人ホームの人妻看護師 第2章 巨根を初体験です-前半
さすがに山下さん指はかけません。だけど、顔がくっ付いちゃうぐらいに胸に近付いてます。白衣の上からでも温かい鼻息を感じるくらいです。
「いい香りじゃー」
「少しだけ、少しだけでええんじゃ。写真のように少しだけ肌を見せてくれんじゃろうか?」
私の返事を待たずに奥さんの声です。
「おじいさん、そうすれば元気になるの?」
「ああなる。きっとなるとも」
「しょうがないわねえ」
奥さんも本を置いて立ち上がりました。私はよくわからないまま、ポーズをとこうとした時です。
「あっ、ゆかりさんは、そのまま、そのまま」
奥さん私の両手をとって、さっき以上にダッチュウノポーズです。そして、白衣のジッパーを下げ始めたんです。
「あの、あの」
奥さんの力強さに押されながら、言葉になりません。
「すぐすみますからね」
ハーフカップのブラジャーからオッパイがこぼれそうになってます。
「大きいだけじゃのうて、見たこともないような綺麗な肌じゃ」
さっきから、わざとらしいぐらいの褒め様なんですが、悪い気はしません。鼻息が谷間にあたってます。
「ちょっと指でつついてみてもええじゃろか」
山下さん、私じゃなくて奥さんに聞いてます。
「ちょっとだけですよ、ねっ、ゆかりさんもちょっとだけならいいですよね」
えっ、えっ。と思ってるんですけど、私が頭はコックリと肯いてたんです。
最初は柔らかさを確認するように指でオッパイを押されました。ゆっくりと何度も何度もです。そして山下さんの指が谷間に入ります。そして左右に指先を振るんです。少しずつ乳首が立ってきちゃってるみたいです。私はそれが恥ずかしくて真っ赤に。
「どうですか、おじいさん?」
「もう少し、もう少しじゃな」
山下さん、指を抜く時に、大きく横にずらしたかと思うと、乳首を軽く擦っていきました。
「あっ」
思わず、驚きの声が出ちゃいました。その時の感触で乳首が立っていることが私にもはっきりわかりました。それがばれたのも恥ずかしいんですけど、指があたった時に少し感じちゃったのがもっと恥ずかしくて耳まで赤くなります。
「もう少し、もう少し」
山下さん繰り返しながら座ると今度は自分でページを捲ります。
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