晃 ~盗撮の代償~
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発行者:十光土佐
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ジャンル:その他

公開開始日:2011/01/24
最終更新日:---

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晃 ~盗撮の代償~ 第2章 はじめてのオナニー
 いつの間にか目をつぶって、チンチンをしごくことに熱中していた。何か気配を感じて目を開けたら、イスに座っていたはずの姉ちゃんが目の前に立っていた。
 姉ちゃんは僕の手を取ってチンチンから離すと、大のチンチンを握らせた。大にも同じようにして僕のチンチンを握らせて、またイスに座る。パンツに両手をかけて、おしりをちょっと浮かせて、姉ちゃんはするりとパンツを脱いだ。さっき僕と大がカメラで見てた時と同じように。
 前に一緒にお風呂に入った時は姉ちゃんのアソコにはちょっとしか毛が生えてなかったけど、今は真っ黒い毛がいっぱい生えている。姉ちゃんは、また自分でおっぱいとアソコをいじり始めた。
 さっきと違って目の前で、しかもハダカで。指が股の割れ目の中に少し入ってるのが見える。指が動くたびにくちゅくちゅと音がする。
 大が僕のチンチンをしごき始めた。姉ちゃんのエッチな格好に気を取られて、手を動かすのを忘れてた。僕も大のチンチンを握った手を上下させる。
 片手でスカートをめくって、もう片手でお互いのチンチンをしごく。もっと強くしてほしくて、僕は大のチンチンをしごく手の動きを速くした。すると大も、同じようにしてくれる。お互いに相手を気持ちよくするのって、なんだか、すごくコーフンする。
 姉ちゃんがまた立ち上がった。僕の前に立つと、いきなり僕をベッドの上に転がした。
 うつぶせにされて両手を背中で押さえつけられた。ビビッという音がして、何かが手首に巻きついていく。
「……!?」
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