ふたりの彼。玩具の私
ふたりの彼。玩具の私
成人向完結
発行者:C.B
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2010/12/07
最終更新日:---

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ふたりの彼。玩具の私 第1章 ふたりの彼。玩具の私
「ミィナの優しい胸の膨らみ」
「ミィナの腰」
「ミィナの指」
「瞳」
「猫ッ毛の髪」
「い・ん・も・う」
「つま先」
「指」
「腰」
「指先」
「お尻」
「…穴」
「胸の先端」
「背中」
「鎖骨」
「腕」
「鼻」
「ふっくらした唇」
「ふともも」
「内股」
「わき腹」
「ふくらはぎ」
「ここの匂い」
「つんとくるにおい」
「甘酸っぱい香り」
「汗のにおい」
「うなじ」
「産毛(うぶげ)」
「耳」
「ふわふわしたピンクの耳たぶ」
「耳の中」
「ピンク色の穴」
「硬くなったクリ」
「左右の肉ヒダ」
「あそこ」
「…の穴」
「僕を包む穴…」
「ぬるぬるの穴」
「はぁはぁはぁ…」
 彼らは、ミィナのありとある部分を名指ししなが、愛撫していく…。
「溶けちゃう。とけちゃうよぉ~ ユタカ。私、あなたたちが居なくなったら死んでしまう! いやいやいや。消えないで! いっそ、このまま三人で…」
「ダメ! それは絶対ダメ! 君は残れ」
「それが僕らの遺言。最後の頼み。もう二度と言ってはいけない」
「僕らは空気になる! 君の空気に…」
 長く深いキスを交わし。ミィナは何回も絶頂に達ていった。ユタカたちから溢れ出る”種”を自身の中で受け止めながら…。
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