ふたりの彼。玩具の私
ふたりの彼。玩具の私
成人向完結
発行者:C.B
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2010/12/07
最終更新日:---

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ふたりの彼。玩具の私 第1章 ふたりの彼。玩具の私
「恥ずかしい。恥ずかしい」
 そこを必死で隠そうとするミィナに、
「さっきのタクシーのときよりも?」
「乱れていたよ? ミィナ」
 腕をつかみ、後ろ手に回すユタカ…。
「走る車の中で、僕らのチ・ン・ポ受け入れたんだよ? この口と、この口で、僕のを受けたんだよ?」
 口に指を入れ舐めさせるユタカ…。
「あれに比べたら、恥ずかしくないだろう?」
 下の口に指を這わせるユタカ…。
「我慢しなくていいよ」
「出しなさい…」
「見てあげる」
「ここから出るんだね?」
 伸びた下の毛を撫で上げ、その穴を、チロチロと舌先で舐めあげるユタカ…。
『んぁぁああ』
 ミィナの体が小刻みに震える…。
「こっちからは別のお汁が出てるんだけどねぇ ふふ」
「ほんとだ。光ってる」
 腰を支えてくれてるユタカも、覗き込むようにそこを見ていた…。
「我慢しないで…」
「出そうなら言うんだよ」
「ほら、自分でマ・ン・コ開いて…。両手でも、片手でもいい」
「見てください。って。言ってごらん」
「もっと、気持ちよくなれるから…」
「言って。ミィナ」
「俺らも気持ちよくさせてくれるよね?」
「僕らのチ・ン・ポを、興奮させて」
『ぁぁああ。我慢できないよぉ。でちゃぅうううう』
 自分で自分のあそこを両手で開いたミィナのそこは、ピンク色でとても綺麗だった…。
「見てください! あぁああああ 出るところ見てくださいぃ 私のオ・シ・ッ・コ!」
 ちろちろと流れ出した黄色い液が、弧を描き勢いよくほとばしりはじめた。
ビシャ ビシャ ビュッシャーーーー
「ミィナ! 素敵だよミィナ!」
「ミィナ! 素直に言えたんだね!」
 ユタカは、震えるような彼女をしっかり支え首筋にキスし、ユタカは、終わってしまったあそこから、ポタポタ落ちる雫をじっと見ていた…。
「はぁはぁはぁ。熱いよぉ。ユタカァ…」
「熱いのかい?」
「鎮めて欲しいのかい?」
「…」
 ミィナは、目を閉じたまま、コクリとうなずいた…。
「おぃで」
「おいで…」
「うん… はぃ」
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