ふたりの彼。玩具の私
ふたりの彼。玩具の私
成人向完結
発行者:C.B
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:恋愛

公開開始日:2010/12/07
最終更新日:---

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
ふたりの彼。玩具の私 第1章 ふたりの彼。玩具の私
「あーーーっ」
 耳がとてもとても感じるミィナはのけぞり、カオルから口を離したが、すぐに引き戻され、顔を押さえられ、ねっとりしたキスが続き、
「耳が感じるんですね? ふぅーふぅ~ ふぅ~ ペロペロ ぺちょぺちょ もっと、感じてください。もっと欲しがって。 もっと… ほら。ここにあるのが欲しいですか? 欲しいです? これが。もっと懇願してください…」
 と、自分の股を触り、低い声で囁きながらミィナの耳をもてあそんでいった…。
「あぁああああああ 欲しいです! ほしいよぉ~ ち・ん・ぽがほしいよぉ~ ち・ん・ぽを。そこにあるのを入れてください。私の中に居る、ただの淫乱な牝を罰して犯してくださいぃぃいい!」
「おぉおおおお素敵です。そこまで言わせるのは、恋人たちとの関係が深い絆で結ばれていたのでしょうか? その関係がいきなり途切れたみたいに、るで飢えてますね? 興奮しますよ」
 マスターは既に裸になっていて、下半身には男性用の貞操帯が着けられていた。根元を金属の輪で絞められ、膨らみきれない”そこ”は、痛々しそうに見えていた…。
「私のはまだ上げませんよ。僕はマゾだから、焦らされるのが好き…。ミィナさん興奮しすぎて果てれそうにないかな? このまま天国がずっと続くと、もっとおかしくなりますよ…」
 マスターのイチモツの先からも、透明な汁が溢れ始めていた…。


 ヒロミは、ミィナの体をなぞりながら、顔のほうへ移動し、腰を落とすと、大きく股を開いた。
「ほら、舐めなさい。あたしのここを。その口で犯しなさい」
 熟女に頭を押さえられ、ミィナは”そこ”へ導かれ、ツルツルに剃られた部分に。白い肌に突然、いやらしい蜜で溢れた真っ赤な肉の溝が映え、とてもキレイに見え、ミィナは初めて女のま・ん・こに舌を這わせた。
「あぁああああああああ!」 
 長い時間舐めさせると。ヒロミは歓喜し、こっちもと言いながら両足をマスターに抱えさせ、尻を突き出していた。ミィナは興奮するまま、熟女の後ろの穴も丁寧に舐めていった…。
45
最初 前へ 42434445464748 次へ 最後
ページへ 
こちら↓でポチっと応援応援よろしくお願いします。


にほんブログ村 ランキング 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ


にほんブログ村 ランキングへ→



▼作者にぷちカンパ大感激!


WebMoney C.Bに面白かったらぷちカンパ
ページの先頭へ