性のオモチャ
性のオモチャ
完結
お礼3
発行者:新菜
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:恋愛

公開開始日:2016/01/03
最終更新日:---

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
性のオモチャ 第22章 泣き叫ぶ天使

個室が閉まったのを確認して

あたしもすぐ2階へ上がる。



中をのぞくと

もう上の服を脱ぎ捨ててる臣さんと

怯えたようにソファーの上で震えてる❀❀さん。



❀)お…み…、どうしちゃったの?

臣)愛してる、❀❀…


❀)…っ

臣)愛してるよ……


❀)どうして…さっき…

  あんなことしたの?


臣)あんなことって…?w

❀)…っ



うっすらと笑みを浮かべながら

❀❀さんに近づいてゆく…



❀)人がいるのに…

  あんなこと…っ

臣)こーゆーこと?w

❀)きゃああっ///



臣さんが❀❀さんのストッキングを破いて

下着を剥ぎ捨てた。



臣)それとも…こーゆーこと?w



ぐちゅっっ



❀)いやぁぁっっ///



❀❀さんの秘部を

指で搔き回してる…



❀)やめてぇぇっっ


臣)なんで?

  こんな濡れてるのに…w

❀)…っっ


臣)あのままあそこで抱いたって

  良かったよ?w

❀)何…言ってるの…?


臣)俺はいつだって…

  お前が欲しくて仕方ないんだ。

❀)……っ


臣)どこでだって抱けるよ…

❀)あぁぁっっ///


臣)ほら、こんなに感じて

  可愛い❀❀…w


❀)あぁぁんっっ///



嬉しそうに

❀❀さんの髪を鷲掴みにする臣さん。



❀)やぁっっ、やめてぇっ


臣)ほら、見てw

❀)…っ


臣)お前のエロい声で

  俺の、もうこんなん…w

❀)…っ


臣)お前の可愛さは…ほんと罪だよ…



臣さんに髪を掴まれて

顎を上げられたまま

怯えたように臣さんを見てる…



臣)ああほんと…

  お前を見てるだけでイキそうだ…


❀)何…言ってるの…


臣)ほら、口開けて…?


❀)…え?


臣)可愛いその小さな口…

  開けてよ…


❀)…っ



そう言うと臣さんは

自身の昂りを手につかんで

❀❀さんの口に無理矢理入れた。



❀)んんッッッ//

臣)ああ…可愛い…


❀)んっ、ごほっ、ごほっっ

臣)ああ、苦しい?w


❀)いやぁっっ


臣)ダメだよ、ほら…

  ちゃんとして?昨日みたいに…

❀)…っ!!…昨日…??


臣)ほら…


ぐいっ



❀)んぅっっ、ぐっ、ごほっっ

臣)どうしたの?w

❀)苦しいっやめてぇっっ



ああ、❀❀さんが泣いてる。

苦しそうに…涙をいっぱいこぼして…



臣)どうして…w

❀)……っ


臣)何回も…壊れるまで

  また抱き合おうよ…

❀)……え?


臣)ほら、可愛い顔で

  俺のちゃんと…舐めて?w



臣さんはまた

❀❀さんの頭をつかんで

自分のを咥えさせる。



❀)いやぁっっ、痛いっ

  離してぇっっ!


臣)ダメだよ❀❀…

  出来るでしょ?w


❀)臣…どうしたの…?


臣)好きだよ❀❀…

❀)……い…や…


臣)愛してるよ……

❀)いやぁっっ


臣)ほら、早く気持ち良くして?

❀)んぐぅっっ//



言葉は優しいのに

してることはあたしと一緒。


無理矢理咥えさせて…


あたしは嬉しかったけど

❀❀さん、

あなたには耐えられないでしょうねw


いつもいつも

優しく抱いてくれてた彼氏が

豹変したように

自分を襲ってくるなんて…ww



臣)❀❀…もっとだよ?

  昨日みたいにしてごらん?

❀)……っっ



臣さん…本当に狂ったの?

もう…思考回路がマトモじゃないの?w


❀❀さんの頭をおさえつけながら

腰を振る臣さんが

快感に顔を歪ませてゆく…



臣)あぁぁっっ///



臣さんは素早く引き抜くと

❀❀さんの身体に欲を放った。



❀)きゃぁっっ

臣)ふ…っw



❀❀さんの綺麗な脚が

臣さんの自分勝手な欲で汚れていく…




ビリビリビリ!!



❀)いやぁぁっっ



今度は❀❀さんの服を引き裂いた。



臣)ほら、おいで…

❀)い…や……っ


臣)今度は❀❀が

  気持ち良くなる番だよ?

❀)来ないでぇっっ


臣)そんな怖がって…どうしたの?w

  可愛いなぁww

❀)…っ


臣)ほら、ここに座って…



逃げようとする❀❀さんを抱き上げて

テーブルの上に座らせた。



臣)いい子だね…

  ほら、脚開いて?

❀)え…っ


臣)❀❀が一人でシてるところ、見せて?

❀)!!!


臣)ほら…、どうしたの?

  早く…シて?

❀)…っ///



❀❀さんは言葉を失って

動けなくなった。


きっとそんなこと

させられたこともないんだろう。



❀)やだ…よ、臣…っ

臣)ダメだよ…、ちゃんと可愛い❀❀

  俺に見せて?

❀)…っ///

臣)ほ…ら……



優しく言いながらも

臣さんは強引に❀❀さんの脚を開く。



❀)いやぁっっ


臣)言うこと聞けないなら

  このまま脚、縛ろうか?w

❀)…っっ


臣)そう、わかるよね?

  ❀❀はイイ子だから…

❀)……


臣)ああ…

  ❀❀の可愛いところ…

  ぜーんぶ見えてるよ?

❀)やめ…て…っ


臣)早く自分で…触ってごらん?

❀)…っ


臣)ほら……

61
最初 前へ 58596061626364 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ