朝のキッチン♡
朝のキッチン♡
完結
お礼1
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/11/12
最終更新日:---

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朝のキッチン♡ 第1章 【健】前半
◇の口内を…
柔らかい舌を…

舌先で思う存分に味わう…


唇を離すと
少し息を切らせて
俺を見上げた。


◇)ミントの味する…//
健)歯磨いたばっかりやからなw
◇)うん…//

きゅっ…


◇が俺のTシャツをつかんできた。


健)なんや。
◇)……//
健)んー?
◇)わかる…やろ…//
健)…もっと?
◇)んっ!//


そんな彼女の可愛いおねだりに
俺もテンションが上がる。


また深いキスを繰り返し
彼女のキャミをゆっくり捲り上げ

それと同時に脇腹をいやらしく撫でる。


◇)っ//


肌に触れた途端
ピクンと素直に反応する彼女。

脇や背中を撫でながら
彼女の吸い付くような肌を楽しんで…
胸の膨らみへと手を伸ばす。


やわやわと揉むと
彼女は舌を積極的に絡めてきた。

これは…
触って欲しい合図。


ニヤけそうになりながら
ゆっくりと先端へ指を動かし…

そっと触れる。


健)勃ってんで?w
◇)……言わんでええ//

健)恥ずかしいんか?w
◇)もう…意地悪せんといてっ//

健)くくくっw
◇)なぁ…//

健)なんや…
◇)もっと…

健)んー?
◇)そこ…

健)ここー?
◇)んあっ…、ぁぁ//


先端を指でクリクリ擦ると
気持ち良さそうに目を瞑った。

でも知ってんねん。
こいつは…
指で弄られるより
舌で舐めてもらうんが好きやねんw


健)◇…?
◇)…ん…っ


頬を染めながら
目を開けた。

そんな彼女の前で舌をいやらしく出してやる。


◇)……っ//
健)舐めて…ほしいか?
◇)///
健)ほら…

れろっ…

まるで…
乳首を舐めているかのように
目の前で舌を動かしてやる。


◇)や…っ、健二郎エロいっ!//
健)ふーんw
◇)あほっ//
健)じゃあ舐めんでええんやな?
◇)……//


彼女の唇をぺろっと舌で舐めてやる。


◇)ふぅっん//
健)なんや、今のんで感じたんか?w

◇)感じて…へんっ//
健)くくっw

◇)感じてへんもん!//
健)素直やないなぁ…w


キャミをもっと強引に捲り上げると
二つの膨らみが
目の前で揺れた。


◇)あっ…//


恥ずかしがりながらも…
少し期待している声…

でも…

舐めてほしいところには舌を当てず
周りばかり焦らして舐めてやる。


◇)んっ…//…いや…ぁ…//
健)はよ言わな…
  いつまでもここやで?
◇)……っ//

れろ…っ

◇)ちゃんと…舐めてぇや…//
健)どこ?
◇)ここぉ//


恥ずかしそうに先端を指差した
◇の指先を舐める。


◇)何すんねんっ//


お構いなしにいやらしく舐め続けると
目を細めて俺を見た。


◇)健二郎…エロい…//
健)ん…


そのまま指を絡めて握り
焦らし続けた胸の先端へ
舌を伸ばす。


ちろっ…、ちゅう…っ

◇)んんんっ!!///

びくん!!
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