朝のキッチン♡
朝のキッチン♡
完結
お礼1
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/11/12
最終更新日:---

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朝のキッチン♡ 第5章 【隆】前半
♡の口内を…柔らかい舌を…
舌先で思う存分に味わう…

唇を離すと
少し息を切らせて
俺を見上げた。


♡)ミントの味する…//
隆)歯磨いたばっかりだからねw
♡)うん…//

きゅっ…


♡が俺のTシャツをつかんできた。


隆)なに。
♡)……//
隆)んー?
♡)わかる…やろ…//
隆)…もっと?
♡)んっ!//


そんな彼女の可愛いおねだりに
俺もテンションが上がる。

また深いキスを繰り返し
彼女のキャミをゆっくり捲り上げ
それと同時に脇腹をいやらしく撫でる。


♡)っ//


肌に触れた途端
ピクンと素直に反応する彼女。


脇や背中を撫でながら
彼女の吸い付くような肌を楽しんで…
胸の膨らみへと手を伸ばす。


やわやわと揉むと
彼女は舌を積極的に絡めてきた。


これは…
触って欲しい合図。


ニヤけそうになりながら
ゆっくりと先端へ指を動かし…

そっと触れる。


隆)勃ってるよ?
♡)……言わんでええ//

隆)恥ずかしいの?w
♡)もう…意地悪せんといてっ//

隆)くくくっw
♡)なぁ…//

隆)なに…
♡)もっと…

隆)んー?
♡)そこ…

隆)ここー?
♡)んあっ…、ぁぁ//


先端を指でクリクリ擦ると
気持ち良さそうに目を瞑った。

でも知ってる。
こいつは…
指で弄られるより
舌で舐められる方が好きなんだw


隆)♡…?
♡)…ん…っ


頬を染めながら
目を開けた。

そんな彼女の前で舌をいやらしく出してやる。


♡)……っ//
隆)舐めて…ほしい?
♡)///
隆)ほら…

れろっ…

まるで…
乳首を舐めているかのように
目の前で舌を動かしてやる。


♡)や…っ、隆二エロいっ!//
隆)ふーんw
♡)あほっ//
隆)じゃあ舐めなくていいんだ?
♡)……//


彼女の唇をぺろっと舌で舐めてやる。


♡)ふぅっん//
隆)なに、今ので感じたの?w

♡)感じて…へんっ//
隆)くくっw

♡)感じてへんもん!//
隆)素直じゃないなぁ…w


キャミをもっと強引に捲り上げると
二つの膨らみが
目の前で揺れた。


♡)あっ…//


恥ずかしがりながらも…
少し期待している声…

でも…

舐めてほしいところには舌を当てず
周りばかり焦らして舐めてやる。


♡)んっ…//…いや…ぁ…//
隆)早く言わないと…
  いつまでもここだよ?
♡)……っ//

れろ…っ

♡)ちゃんと…舐めてぇや…//
隆)どこ?
♡)ここぉ//


恥ずかしそうに先端を指差した
♡の指先を舐める。


♡)何すんねんっ//


お構いなしにいやらしく舐め続けると
目を細めて俺を見た。


♡)隆二…エロい…//
隆)ん…。


そのまま指を絡めて握り

焦らし続けた胸の先端へ
舌を伸ばす。


ちろっ…、ちゅう…っ

♡)んんんっ!!///

びくん!!
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