幼なじみ
幼なじみ
完結
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/10/12
最終更新日:---

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幼なじみ 第2章 止まらない欲情
男の力で女一人を襲うのなんて簡単やけど
二人なら尚更簡単やった。

臣が◇の両手を後ろでまとめて
動けんようにする。

俺は…前から好きに攻めるだけや。

顔を抑えつけ
ずっと…ずっと触れたかったその唇にキスを落とす。


◇)ふ…っん、んんんっっっ///


唇をかたく結んで
口を開けへん。


健)大人しくしとったら
  気持ちよぅしたるから…
◇)やめてっっ、いやっ!!
健)そそるな〜〜その顔w
◇)いやだってば!!やめてっ!!
健)先に言うとくわ。
  絶対にやめへんで?
◇)あ……


強くそう言い見つめると
少し怯える◇。

そしてそのまままたキスをする。
いくら舌で押し入ろうとしても
口を開けへんから…
服に手を入れ身体を撫でる。


◇)……っ//や…めっ…、あっ
  んんんんっっ///


喋ろうとした隙に
一気に舌を入れてやる。


◇)ふぅ…、んっっぅ///


その口内を十分に味わいつくす。

ああ…好きや…
たまらんわ///


臣)健二郎、美味そうだね〜
健)ごめんな、先に…
臣)いいよ?俺あとでじっくりいくからw
  先にどうぞ?w


そう言って
◇の自由を奪っている臣は
後ろから◇の首筋にキスしたりしてる。

ああ…エロいな…

こんな…
俺ら二人に攻められてるとか…

身体を撫でながらそのままブラに手をかけ
たわわな胸を揉み上げる。


◇)やぁっ、やめて!!
健)どこまでお前は抵抗すんねんw
  もう諦めぇや。
◇)いやっ!!
健)キスでちょっと感じとったくせにw
◇)……っ//
  感じてなんかない!!やめて!!
健)素直になりぃや…ほら…
◇)あっ…やめて!!


パチンとホックをはずし
自由になった胸をさらに揉みあげる…


健)うわ…めちゃデカい…//
臣)マジで?w
  興奮すんだけど…
健)たまらんわ…
◇)やめてぇっっ!//
  もう…○○くんが来ちゃうから…
  本当にやめてっ、お願いっ!!


◇が泣きそうになりながら懇願してきよる。
俺は…そんな顔を見ても
さらに興奮するだけ…
ああ、ホンマにドSやな、俺。


臣)何のために鍵かけたと思ってんだよw
健)せやでー?
  誰が来ても問題ないやんw
◇)やだっ!!
  お願いっ、私彼が好きなの!!
健)それも…案外気のせいなんちゃう?
◇)えっ…
健)まだ相性も分からんのやろ?
  俺らの方がええかもしれんやん。
◇)……//


黙りよった。


臣)そうだよ。
  つーか…俺らにハマって
  彼氏とシても物足りないように
  してやろうぜw
健)せやなww
◇)やめてってば!!
  こんなこと…もうほんとに…っ
  ふぁぁんっ///


満足いくまで胸を揉み
その先端についに触れると

◇は甘い声をあげた。


健)そんな声出されたら…
  もう我慢できひんわ。


俺は…◇の制服のリボンをほどき
ボタンを外す。

浮いているブラを上にあげて

ブラウスの隙間からあらわになった
綺麗な胸に顔をうずめる。


臣)ほんとにデカいな、最高じゃんw
健)ああ…気持ちええ…
◇)やぁっっ//


そのままピンク色の先端を
唇で柔らかく包み

舌先でつんつんと刺激を与える。


◇)ふぁぁっっ、、んんっ…、や…っ///
臣)あ〜〜すげぇイイ声…
  マジたまんねぇわ//
健)臣の番、まだまだやで?w
臣)我慢できっかな…
  もうこんなんだけど…w


臣は掴んでる◇の手を

パンパンに膨れ上がっている
自分の下半身へ運んだ。


臣)ほら…わかる?これw


◇の耳元で臣が囁くと
◇がぴくんと反応した。


◇)やっ…!!!
  な…に…っこれ//
臣)お前が欲しくて仕方ないって証拠w
◇)や、やだっ!!//


そう言いながら顔を赤らめる◇に
嫉妬を覚える。

今は俺の番や。
俺に集中させたる。

胸にしゃぶりついたまま
左手は腰を…右手は太ももを
いやらしく撫でまわす。


◇)んぁっ、やぁぁ…っ、///


柔らかくて吸い付くような肌…


健)お前の身体…最高やな…
◇)やめ…、は…ぁ…や…めて…///


そう言いながら
感じてきてるんがわかる。


健)ココも最高か…?


パンツの上から少し擦ってやると
そこがもう膨らんでいるのが
すぐにわかった。


健)なんやねん…w
  めちゃめちゃ感じてるやんけw
◇)感じて…ないっ!!
  やめて…っ///
健)ほぉ〜w
  そんな口きけんようにしたるわ。
◇)いやぁっ!!///


パンツをおろしてやり
秘部を二本の指で探ると

快感を伝える愛液が
たやすく俺の指に絡み付いた。


健)これのどこが感じてへんて?w


嬉しくなった俺は
それを絡め取り、◇の前で見せつける。


◇)やぁっっ////


真っ赤になる◇。


臣)うわ…すんげぇ濡れてんじゃん。
  エーロww
健)嫌や嫌やて言うてたのになぁ?w

臣)もうすぐに入りそうじゃんw
健)まーだやて。焦んな臣w

臣)ああ…もう俺マジでビンビン。
健)そんなん俺もやw

◇)や、や、やだっ//
  お願い、離して広臣っ!!

臣)お、今度は俺にお願いしてきたの?w
◇)もう離して!!!

臣)離すわけねぇじゃんw
  これからがいいところなのにw
健)せやで〜〜?…ほらww


ツプッ…にゅちゅ…ぴちゃ、ぴちゃ、


◇)あぁぁんっ、ふっ…っぅん!///
  やめ…、てぇ…、あぁんっ///


ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃっっ


溢れてくる愛液を
入口にたっぷり塗り付けて
何度も撫でてやる。


◇)あ、あ、いやぁっっ///
臣)すげぇ感じてんじゃんw
健)嬉しいわ〜〜w



ガチャガチャッ。

◇)っっ!!!!!


◇が目を見開いて
ドアの方を見た。


彼)◇??◇いるの??
◇)○○くんだ…


泣きそうな顔でそう言う◇。
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