寝ている間に…
寝ている間に…
完結
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/10/12
最終更新日:---

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寝ている間に… 第3章 【直】前半
最近仕事が忙しい。
家に着くのが夜中なことも多くて…

今日も家に帰ると
彼女は先にベッドで寝ていた。

ああ…寂しいな〜〜〜


ふとテーブルに目をやると
置き手紙があった。


『今日もお仕事お疲れさま♡
 お風呂あるから良かったら入ってね♡』


ああ…この手紙だけでもなんか癒される///


俺はそのまま風呂に入り
髪をかわかして
ベッドに入った。

すると…
寝ているくせに…
俺の気配に気付いたのか

もぞもぞと俺にすり寄ってきて
俺にぎゅっと抱きつく彼女。


❀)ん……♡♡

むぎゅっ……

直)……///


おい…可愛すぎんだろ…///

もう…


彼女の身体をさらに抱き寄せる。

ぐっ…

柔らかいその身体。

その抱き心地の良さが
一日の疲れを溶かしていく…


少しだけパジャマの中に手を入れて
吸い付くようなその肌に直接触れる…


ああ…気持ちイイ…


ヤバい…
シたいかも…///

いや、「かも」じゃなくて…
すっげぇシたい!!///
最近全然だもんな…


どうしよう…

隣で…一人でシよっかな…
少しだけ…触りながら…



また❀の身体を撫でる。

ああ、本当に柔らかい…
気持ち良すぎる…

手を前に持ってきて…
❀の胸を包んだ。

すっげぇ…気持ちイイ……
やべぇマジで…///

これ…一人でじゃなくて…
普通にヤリたい。
もう…我慢できねぇ…


どこまでいったらこいつ起きんのかな…


寝ててもいいから…
もう…抱いていいですか?


パジャマを捲り上げ
さっきまで揉んでいた胸の尖りへ舌を寄せる。

ぺろっ…

反応はない…


そのまま舌で何度か舐めると
次第に固さを増していくソレ。

感じてんのかな…?///


もう片方の胸も同じように舐め
先端をつんと舌で刺激すると
❀が少しだけ声を出した。


❀)…ふ…、…っ…、ん…


寝ながらも感じてんのかな…?
ヤベぇ…興奮してきた…///


彼女からそっと離れ
彼女の足元へ移動する…


下着を静かに脱がせ

膝をゆっくり立たせて
脚を開かせる。
7
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