会議室で…
会議室で…
完結
お礼1
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/09/21
最終更新日:---

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  • お礼1
会議室で… 第7章 【臣】前半
◇)やぁ…っ、ひろ…おみ……っ///
広)やっと名前呼んだw


ニヤッと悪い顔で笑う広臣。


◇)ここ、会議室だよ?//
広)だから?
◇)……//
広)その会議室で感じちゃってんのは
  誰だよ。


射抜くような眼で私を見つめる。


◇)感じてなんか…//
広)ふーん?


壁に手をつき
私を抱き寄せたまま

私の両脚の間にグイッと
脚をはさんできた。


◇)ちょ…っ//


そのせいでスカートは捲れ上がってしまう。

そのまま太ももでギューッと押し当てられる。


◇)あんっ…///


思わず甘い声をあげると
太ももからの圧迫はゆるまって

広臣はそのまま首元にキスをおとし
いやらしく首筋を舐めあげた。


◇)はぁぁんっ//
広)感じすぎだろw
  あんま声出すとバレんぞ。
◇)やっ…///


咄嗟に我に返る。

そうだ…ここは会議室なんだから…


◇)あっ…///


また太ももをぎゅっと押し当ててくる…//


広)まぁ、こんだけ感じてりゃ
  声も我慢できねぇか?w


広臣がスカートの中に手を入れ
下着の上から秘部の割れ目をカリカリと
擦ってきた。

その鈍い感覚がまたすごく気持ちイイ…


◇)や…ぁっ//
広)ふ…w


もう片方の手は
シャツの中で背中を撫で
前へとまわってきた。


あ…//

触って…ほしい…//


◇)んぅ…っ//
広)触ってほしいって顔w


広臣が意地悪く笑う。
私のことなんてお見通しなのかな…//


そのまま私の胸をやわやわと揉み
乳首の周りを指で撫でてくる。

乳首は…全然触ってくれない//


◇)広…臣っ…//
広)なんだよ。
◇)…や…っ…//


もどかしい…
もどかしくて身体の奥が疼いてくる。


広)触ってほしいの?
◇)うん…//
広)こんな場所で?w
◇)……//


恥ずかしいけど
もう我慢できなくて必死に頷く。


広)じゃあ自分で胸出せよw
◇)えっ…//


私が戸惑ってると
またニヤリと笑った。


広)触ってほしいならな。
◇)……//


私はシャツのボタンを3つ外し
その隙間から胸を出した。


広)触れねぇじゃん。
◇)えっ…
広)触れるようにしろよ、ちゃんと。
◇)……//


私は…ブラを少しずらした。


広)お前今どんな格好してるか
  わかってる?w
◇)……//
広)すっげぇエロ…w


そう言って
乳首の周りをいやらしく舐めてきた。


違う…っ//
周りじゃ…なくて…っ//


舐めて欲しくてもどかしくて
思わず腰を浮かせてしまう。


広)ふっ…w
◇)いじ…わる…っ//

広)なーにが?
◇)やぁ…//

広)してほしいことあんなら
  ちゃんと言えば?
◇)〜〜〜//

広)…
◇)乳首…なめてぇ…///



ちゅぱぁっ…

◇)ふあぁぁぁんっっ////
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