眠りながらの一人エッチ
眠りながらの一人エッチ

発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/09/21
最終更新日:2015/11/09 16:23

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眠りながらの一人エッチ 第3章 【臣】「恥ずかしい夢見ちゃった」
〜朝〜


◇)ん……おみ…?
臣)んーーー…
◇)おは…よ…//
  お帰りなさい♡♡
臣)ん…。ただいま…。


嬉しそうに俺の首元にもぐりこんできた。


臣)なん…だよ…
◇)今日ね、恥ずかしい夢見ちゃった//
臣)は?
◇)えへへ…//


恥ずかしい…夢…??

少しずつ目が覚めて
俺は夜中の出来事を思い出した。


臣)お前いっつも夢覚えてないじゃん。
◇)いつもじゃないよ。
  ほとんど忘れちゃうけど
  たまには覚えてるもん。
臣)で?
◇)え?
臣)昨日は…どんな夢見たわけ?


わかっててわざと聞いてみたw


◇)臣と…エッチしちゃった…///
臣)…。


知ってますけど。
おかげさまで抜かせてもらったしw


◇)恥ずかしい…//
  最近…してないからかなぁ?


俺の身体にすり寄ってきた。


臣)気持ち良かった?
◇)うん…すっごく…///


そりゃそーだろw
イッたんだから…w


◇)夢なのに…
  まだ身体がちょっと変なカンジ…//
臣)…。
◇)…ね……おみ…ぃ…


甘えながら
俺の身体を撫でてくる。


◇)シよ…?///


おい…///
可愛すぎんだろ!!
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