開発局2 ~果てしない快感~
開発局2 ~果てしない快感~
成人向完結
お礼1
発行者:新菜
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:恋愛
シリーズ:開発局

公開開始日:2015/08/21
最終更新日:---

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
  • お礼1
開発局2 ~果てしない快感~ 第1章 初めての男の人
私がうろたえていると
登坂さんがすぐに

私を押し倒してきた。


◇)んっ!!…ん、んんっっ


唇を塞がれて
ブラの中にすぐ手が入ってくる。


◇)んん、ん〜っ//


唇を全然離してくれず…

とろけるような舌の動きに

身体の力が抜けていくのを感じた。


岩)早いなーw
直)じゃあ俺ら行って来るからよろしくw
健)ちょ、臣、俺にも!


ガラガラッ!!


彼)◇!!!

直)おっと!
岩)え??

彼)おい!!
  ◇に何してんだよ!!

直)もしかして…
岩)◇ちゃんの彼氏かな?w

彼)保健室に入ってく姿が見えたから…
  まさかと思ったら…

直)うーん…
  彼女ねぇ?今ちょうどいいところだから
  邪魔しないであげてね?w
岩)そうそうw
  気持ち良〜〜く
  してもらってるとこだからw
直)じゃ、あとよろしくー♪


ガラガラ、ピシャン。


健)彼氏くん、こっち来ぃやw
彼)あんたら…何してんだよっ
臣)お前が下手くそだから
  俺らが今からイかせてやんだよw
  黙って見とけw


やっと唇を離してくれたと思ったら
登坂さんは彼に向かってそう言うと
ニヤッと笑った。


直人さんとも岩ちゃんとも違う…
すごく危険な匂いがする…

でも…


キスがすごく気持ち良くて…///


もっと…

して…ほしい…


◇)登坂…さぁん…//
臣)なに。

◇)も…っとぉ//
臣)は?

◇)キス…してぇ?///

臣)俺に指図してくるなんて
  いい度胸だなお前w

健)臣のキスそんな
  気持ちええんか?w

◇)すごい…んだも…ん///


私が口を開けて待っていると

登坂さんがもう一度激しく
キスをくれた。


◇)ふぅぅ…っん!///


あ…

あ…


ほんとに…とけちゃいそう///


健)もう脱がしてええ?
◇)んふぅ…っ、ふぁ//
臣)健ちゃん焦んなってw
  この方がエロくね?ほら。


そう言うと登坂さんは
シャツを捲り上げてブラをずらし

あらわになった私の胸をつかんで

射抜くような眼で私を見てきた。


◇)やっ…///


ニヤッと笑い…
いやらしく舌を出すと

その舌先を私の胸の先端に当て

わざと顔を覗いてきた。


◇)……///
臣)舐めてほしい?
◇)あ…っ!


ぴちゃっ…ちゅうっ…


◇)あっ、あ、あぁっ///


あ…

きもちぃ……っ///
3
最初 前へ 1234567 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ