ツンデレ彼女
ツンデレ彼女
完結
お礼2
発行者:新菜
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2015/08/18
最終更新日:---

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  • お礼1
ツンデレ彼女 第6章 【直】前半
❀)やめ…って…///
直)何を?

❀)こん…なキス…
直)お前好きだろ?

❀)好きじゃ…ない…っ//


ホックを外し、背中に回していた手を
そっと前に戻して胸の突起を優しく転がす。


❀)あ、あっ…//


少し大人しくなった彼女の首筋、鎖骨と
順にいやらしく舐めていく…


❀)あぁ…、やっ…//
直)もっと声出せよ…
❀)んっ、ん、…あ//


鎖骨からまた下へとさがり
胸の突起を今度は舌先で軽く刺激してやる。


❀)あっ…やぁ…//


反応を楽しんで
今度はいやらしく舐めてやる。


❀)あ、やぁ…、あっ//
直)次はどうして欲しいー?
❀)な、なにが…//
直)なにがって…w
  あっそ。


まだ素直に言わない彼女。


さらに下へ下がっていき
彼女の腰骨あたりをいやらしく撫でまわす。

下着を少しだけずらし
ウエストラインを舌でなぞる。


❀)はぁっ、あ…んっ
直)濡れてる。
❀)えっ…
直)ほら。


下着の上から秘部の境目を
指でツツーッとなぞってやると
恥ずかしそうに顔を隠した。


直)下着ぐしょぐしょじゃんw
❀)知らないもん//


指摘されて恥ずかしさが増したようで
顔を赤らめる彼女。

下着の隙間から
少しだけ指を忍ばせると

すぐに可愛らしい愛液が
俺の指に絡み付いた。


❀)やぁっ!!///
直)少ししか触ってねぇのに
  敏感じゃんw
❀)ちが…うもん//
直)まーだそんなこと言うw
  

少しずつ愛液を絡め
入口部分を触ってやる。


❀)あ、あっ…あん
直)やっぱ感じてんじゃんw

❀)ちが…、…もん
直)ほら。


くちゅっ、くちゅ、


❀)あ、あんっ…や…
直)違わねーだろw
  エロい音w
❀)や…、も…ぅ 
直)何?
❀)あ…っ


わざと焦らすように
入口部分を指で苛める。


❀)も…ぅ…直人ぉ…//


我慢出来なくなった時…
それが彼女が「ツン」から「デレ」に
変わる時。

いつもは可愛げない生意気な彼女が
最高に可愛くなる瞬間。
俺はこれがたまらないw
8
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