白昼の追想
白昼の追想
成人向完結アフィリエイトOK
発行者:
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:その他
シリーズ:コピーライター 舞

公開開始日:2010/09/23
最終更新日:---

アフィリエイトする
マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
白昼の追想 第33章 33章 昏睡まで
泡立てた シェービングクリームを 擦りつけることで また
官能の 声をあげさせられて
でも そこで行為は 中断されたのは

私の拡げた足 突き出した腰の 全面で 蹲っていた姿勢の 未来を
いきなり 腰を掴んで 引き上げ ショーツを 引き摺り下ろして
男が あの娘を 背後から 犯し始めた

私は 正視できなくて そっぽ向こうとすると
「俺とこの女との オマンコするのを よく視てろ
視なかったら 庭の木に 逆さに 吊るしておくからな」

私は ずっと 凝視するしかなかった

視線は 常に 私に置きながらの
男の 未来への 陵辱レイプが始まった
想像できない 男の 性的な能力

私は クリームで泡立てられた
性器を 剥き出しに 突き出した姿勢のまま

男は キャミソールをつけてショーツを 膝に 落した
未来を バックから 突いて
私の前に お辞儀するように 平伏させ 喘ぎ声を 上げさせると

今度は 後ろに引き倒し
うつ伏せに 上体を乗せて 背後から 突く
95
最初 前へ 92939495969798 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ