みゆ・M娘のとろける粘膜
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成人向完結アフィリエイトOK
発行者:日向章
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/07/23
最終更新日:---

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みゆ・M娘のとろける粘膜 第3章 昂ぶり
「あふ……んっ……」

 みゆはとろんとした目で乳房を揉みながら、近くにある彼の指に舌を伸ばし、再び舐め始めた。
 ぺちゃぺちゃと舌を鳴らしてそれに唾液をまぶすと、みゆは唇を離し、小首をかしげて見つめてくる。

「いや……そんなに見ないで、エッチなみゆのこと」

 そう言いながら、彼女の両手は大きく激しく、キャミソールの胸をもどかしげに揉み上げていく。

「そろそろ欲しいんじゃないの、みゆちゃん?」

 彼が言うと、美女は瞳に切ない色を浮かべる。

「欲しい……欲しいの……さっきからもう、ずっと……」
「何が欲しいか、言ってごらん」
「いやぁ……意地悪……」
「言わないと、あげないよ?」
「あん、いや……欲しいの……ひ、貴方の……オ××××が欲しいです……」

「じゃあ、後ろを向いて」
「え?」

 彼はカチャカチャとベルトを外し、ズボンを膝まで下ろした。
 そのトランクス姿を、みゆは呆然と見ている。

「後ろを向いて、みゆちゃんのお尻を、僕のこのオ××××にこすり付けなさい」
「そんな……」
「硬くて太いオ××××、欲しいんだろ? お尻の谷間で挟んでくにくにって気持ちよくしなさい」
「うう……」

 みゆは後ろを向くと、個室の壁に半歩歩み寄った。
 それから少し腰を後ろにくいっと突き出し、スカートに手を掛ける。
 その手がずり上がるたび、太ももや尻肉が露わになっていく。
 ぷるんと丸く美しいヒップを包むのは、薄手の華やかなショーツだった。

「いや、自分でするの……恥ずかしい……」
「ダメだよ、ちゃんとぐりぐりしなさい。
 そうだ、せっかくセクシーな格好してくれてるんだから、みゆちゃんのお尻をもっと見せてもらわないとね」
「もっと見せるって……?」
「自分でショーツのお尻をきゅっと絞って、Tバックにしてごらん」
「やあっ」

 いやいやと恥ずかしそうに首を振っていたみゆは、しかし結局は、ショーツのヒップを自分で掴み、引き絞った。
 紐のように細くなったそれが、まるくぷりんとした二つの丘に挟まれる。
 つややかな肉の合間は深い谷で、乙女の禁断の部分を妖しく秘めていた。

「そう、そうやってTバックにしたお尻を、トランクスの上から僕に挟み込んでごらん」
「ああ……これいやぁ、恥ずかしい……」
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