みんな・愛してるよ
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成人向アフィリエイトOK
発行者:カオス
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ジャンル:恋愛
シリーズ:大好きだよ

公開開始日:2010/07/21
最終更新日:2012/03/12 22:53

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みんな・愛してるよ 第17章 第十七話 優夜二度目の×××
俺は亮輔の可愛いくて、立派な息子さんに朝のおはようを言うべく実行しているに過ぎず亮輔から怒られる理由もない。
「ちょ! ちょっと待て! 朝ごはん位食ってからにしよう。な、優夜! 優夜って! 」わざと聞こえない振りしてそっと皮に隠れて怯えている息子さんに舌を沿わせる。
俺が小学校の時から他の人間に触られてないか舐められてないかちゃんと正直なアソコに聞き出さなきゃ。
昔と一緒のやり方で、少しずつ刺激を与えていく。
皮の中まで綺麗に舐め取り、そして皮の外からそっと刺激してやる。
亮輔の呼吸はすぐに荒くなり、抵抗していた声はすぐに無くなる。
そして、亮輔のアソコは固く張り詰め、苦しいよと必死に俺に訴えかけてくる。
さすがに亮輔の大事なモノ。それに優しくて甘すぎる俺。
そっと口から離し、おはようのキスを竿に落とす。
そしてもう苦しくないようにちゃんと口に咥え、竿は手で扱いてあげる。
口を真空にして亮輔のエキスが欲しいとねだる。
当然俺の息子なんて痛い位硬くなっててもう爆発寸前の勢い。
亮輔が俺の頭を優しく撫でてくれたから息子さんにも優しく喉の奥まで通してあげる。
昔みたいに辛く悲しい訳ではなく、凄く幸せで嬉しくて。
俺の頭は酸欠なのかクラクラしてきたけど気にしやしない。
亮輔に気持ちよくなって欲しいだけ。
ただ、亮輔の息子にエキスを強請ってるだけ。
口の中で少しだけ膨張したソレを感じた俺は喉の奥からは離して口の中で優しく皮の中をゆっくりねっとり舐め上げ味わう。
その瞬間にドクッと湧き水みたいに噴出し、それが何回か続く。その間も味わう舌は止める事無く全部吸い出そうと動き続け、湧き水が出なくなるまで刺激し続けた。
もう出なくなったのを確認するとそっと口を離し、口の中のミルクを味わいながら飲み干していく。
その時の亮輔の顔ったらイッタ事で呆然としつつ、待て待てと俺を止めようと必死そうな顔が入り混じった顔してて、少し噴出しそうだった。
飲むなって言われても意地で飲むつもりだったけどさ。
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