みんな・愛してるよ
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成人向アフィリエイトOK
発行者:カオス
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ジャンル:恋愛
シリーズ:大好きだよ

公開開始日:2010/07/21
最終更新日:2012/03/12 22:53

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みんな・愛してるよ 第26章 第二十六話 誕生日そして三人の欲望?
僕はというといきなりの事で呆然としている間に、国久から上着を脱がされ康宏からはアソコに頬擦りされつつ脱がされている途中に漸く気を取り戻す。
そのときには既に上半身ははだけ、敏感なポッチは姿を見せ、下半身はズボンに足が絡みパンツ一丁の状態。
康宏なんて我慢できずに下着の上からキスしてくるし、国久はポッチを舐めあげ、いきなり前から抱き絞められたかと思ったらパンツを亮輔がずり下げ、お尻は丸見え。
ゆっくり亮輔の指が中に入ってきて、僕を淫乱にする為だけにあるボタンを感覚をあけずに連打する。
「ちょ・・・亮輔・・・あんっ。やめて・・・んっ・・・んっーーー」
康宏も焦れたのかパンツを下ろして直接キスして熱い口に咥え込み刺激していく。
ただでさえ、亮輔に開発された体は素直に反応して、康宏の口に甘い蜜を零し始め、康宏を喜ばせる。
「んぅ・・・ぁぅっ……んっ」気持ちよすぎて自分でもなんて伝えたいのか判んなくなってきてる。
国久も他の二人に負けてられないって位に僕にキスしてきて胸のポッチを厭らしく丹念に捏ね繰り回す。
「んー・・・ふぉおふぁめ・・・んっ……んーーーーーーーーー! 」もう限界って感じても、国久に塞がれた口では何も伝える事も出来ず、康宏の中に白い蜜を飛ばす。
味わうように優しく僕の敏感な所を刺激して最後の一滴まで康宏の舌は艶かしく動く。
亮輔も許してくれなくてずっと僕のスイッチを刺激し続け、国久も僕の口の中で舌を暴れさせてる。
何とかその場での第二ラウンドまで行かれる前に、国久の顔を離し、一気に口走る。
「ちょっと! これ以上したら後しないからね! ヤンッ…」亮輔の指が最後の刺激で塞がれない口は快楽をそのまま言葉に変えた。
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