鬼畜戦士カイルと少年奴隷フーク
鬼畜戦士カイルと少年奴隷フーク
成人向完結
発行者:とりさん
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:その他

公開開始日:2013/07/10
最終更新日:---

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
鬼畜戦士カイルと少年奴隷フーク 第7章 第二幕 シーン3 少年(ボーイズ)バーのカイル
カイル そうだ、並んで、みんなで射精ゲームだ。俺が百数える。ぴったり百に一番近いタイミングで出したやつの勝ちだ。早くても遅くてもだめだ。同点? そりゃないだろう。もしあったら、出しっぷりで俺が独断で決めるからな。他の客にもう今日出してもらったやつは、いないな?

 金髪、赤毛、黒髪。癖毛に、眉にかかるような長めの髪。また細身から、少し肉づきのよい、年齢は高め(といってもたぶん、十四いっているかどうか)の子。濃いめの肌、真っ白な肌。など、よりどりみどり。彼らが並び、それぞれの未成熟な性器に手をかけ、それぞれに個性的なオナニーを見せる即席のショーだった……。

フーク( カイル様……もう僕、いらないですよね……)
32
最初 前へ 29303132333435 次へ 最後
ページへ 
NIGHT LOUNGE5060
ページの先頭へ