陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第4章 狭間美奈編
美奈は暴れ抵抗したが、
坂木はお構いなしだ。
坂木の腕力は強い。
だが腕力だけではなかった。
手馴れているのだ。
坂木は美奈を仰向けにさせると、
器用に美奈を縛っていく。
「放しなさい!」
「嫌だね!」
ベッドの左上角に美奈右手首を―、
右上角に美奈の左手首をー、
美奈もただ大人しくしてはいない。
暴れまくり、
殴り、
蹴った。
それでも左下角に美奈の右足首をー、
右下角に美奈の左足首をー、
美奈は大の字に縛りつけられた。
まるでベッドが磔だった。
腕と足はぴんと張っているが、
妙に腰の部分だけが自由に動く。
坂木の舌が美奈の太股を撫でる。
ぞくぞくとした感触が美奈を襲う。
若い肌も良いが、
熟れた肌も悪くない。
癖になる。
人妻という響きがたまらない。
坂木はバスローブを力強く、
引き裂くように左右に紐解いた。
バスローブの生地が弾け、
美奈の成熟した裸体が姿を現す。
下着は身に付けていない。
「おおぉ」
その美しい光景に坂木は歓喜した。
「みっ見ないで下さい!」
訴える美奈だが、
坂木が視線をそらせることはない。
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