陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第1章 新山利恵編
「結構良いぞ、お前のあそこは」
「あっあぁっ…」
挿入で感じてるわけではなかった。
ただ奥まで突かれると、
自然と声が出てしまうのだった。
「あぁ…あぅっあぁーっ」
梨恵は悔しくて黙ろうとするのだが、
身体がそれを許さなかった。
汗だくになり、
顔は熱く赤くなり、
口は開きはぁはぁと息をついていた。
辺りには熱気が漂い始め、
坂木と梨恵の溜め息が交錯する。
「もっ…もう…許して…っ」
「駄目だ!」
「ああっぁ、あぁっ」
馬鹿にしていた坂木に、
身体を好きなように弄ばれ続ける。
屈辱きまわりなかった。
そして自分自身の身体を恨んだ。
「あぁんっ、あああっぅ」
「なんだぁ?レイプされてんのにっ」
「あぁ…あぅあぁーっ」
「奥まで感じちまったのか!?」
「ちっちが…う」
梨恵は唇を噛んだ。
言葉では否定してみても、
自分自身がよくわかっていた。
屈辱的な格好で淫裂にぶち込まれ、
突かれ続けてるうちに、
墜ちつつある自分がいることを。
だが、
自分がむかつく男に犯され、
汚されたと思うほどに、
あそこが濡れるのだ。
「ああっあああっー!」
身体が溶けるような刺激、
突かれて、
突かれて、
突かれまくる。
子宮から膣へかけて、
狂わせる快感が梨恵を襲っていた。
8
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