陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第3章 狭間志保編
そしてついに坂木がその太い指で、
志保の股間に触れた。
「あっ‥くっ‥」
そのおぞましい感触、
志保は鳥肌が立った。
そして痺れと痒みが混ざったような、
そんな感触が志保を襲う。
そのいかつい指が、
器用に動き志保をむず痒くさせる。
「う…やめ‥っ…」
「どうした?」
坂木が白々しく志保の顔を覗き込む。
そして卑猥にいやらしく、
それぞれの指を動かし始めたのだ。
「あっぁぅ…」
志保は身体をくねらせ卑猥な指の動きから逃れようとするが、
やはり身体が動かない。
僅かに身体が震えるだけだ。
ただあそこを弄られるしかなかった。
坂木のいかつい中指、
それが志保のクリトリスを捉えた。
「あっ…そ‥こは駄目っ!」
そこをくりくりとこね回す。
卑猥な右手の動きが、
志保の感性を高めていく。
「あっ‥ぁっ、やっ…んぅっ」
股間から発信される志保の感性が、
全身へと広がっていく。
だがそれだけではない。
利恵に乳房を揉まれ、
吸われる。
同時攻撃が志保を苦しめるのだ。
苦しくつらい、
それは間違いない。
苦しくはあるが、
それだけではないものがあった。
だがそれは口が裂けても言えない。
認めるわけにはいかないのだ。
だが身体は火照っている。
「あぁっ、…はぁっ、‥あぁっ」
意志とは真逆の反応をする。
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