陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第3章 狭間志保編
「利恵、志保の乳房を攻めろ」
「わかったわ」
利恵は無表情に返事をすると、
少しだけ足を開き前屈みになった。
志保の顔のやや下に利恵の顔が、
ゆっくりと接近してくる。
あらためて近くで見る利恵の顔。
女の志保が見ても美少女だと思う。
甘酸っぱい香りがする。
志保は思わず赤面してしまう。
「やめて下さい、新山さん」
志保が哀願する。
利恵の瞳に眼差しを向けて。
「こんなこと絶対間違ってます!」
「そんなことわかってるのよ」
「だったら…あっ‥ぅ」
利恵が志保の左乳房を包み込むようにその右手で握ったのだ。
「せめてもの情けよ」
利恵は志保の頬に優しくすると
「たっぷり気持ち良くしてあげる」
「やめ…て、新‥山さん」
柔らかな痺れが志保の身体を突く。
「あ‥っぁ」
利恵が優しく乳房を揉み始める。
坂木のがさつな動きと違い、
利恵の指の動きは繊細だった。
女の身体を知るのは、
やはり女だった。
優しく乳首を吸い、
捏ねる。
「あっあっ、やっ…んぅっ」
あまりの感じっぷりに利恵は笑った。
「あら、だらしないのね」
「ちっ…違うんですこれは!」
志保は強く否定した。
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