陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第3章 狭間志保編
坂木は全裸で便座に座っている。
志保は坂木の太股の上に、
ちょこんと全裸で座っている。
志保の太股には坂木の太股、
背中には坂木の胸と腹の体温が、
それが伝わってくるのだ。
志保はその肉感を実感したのだ。
坂木の生暖かいひと肌が、
志保の体温と絡み合う。
「いゃあぁあああああっ!!」
「だからうるせえよ!」
「志保が何したって言うのよ!?」
「ああ!?」
坂木がカチンときた。
「お前は俺の授業を邪魔しただろ!」
「そんなことで…」
「俺にとっては大事なことだ!」
「うっ…」
志保が痛みにうめく。
坂木がその右手で、
志保の右乳房を鷲掴みにしたのだ。
志保の顔はとても幼く見える。
身体も幼児体型だ。
それでいてこの溢れるような巨乳だ。
欲情しないわけがない。
「だからってこんなことがあっ…ぅ」
坂木が乳房を乱暴に揉みしだく。
「許されるはずありません!」
「許されねえのはお前だ」
「痛っ…ぃ‥」
「しかしでっけえ胸だな、おい」
「やめ‥て下さい!」
「真衣のよりでっかいな」
「黒崎さん?あなた黒崎さんも!?」
「ああ犯してやったぜ」
「この変態!」
「気持ち良さそうだったぜ、真衣は」
「私はそんな女じゃありません!」
「そうなるさ」
「そういう薬を打ったからな」
志保はようやく気付いた。
身体が動かない理由を。
「あなたは最低です!」
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