陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第3章 狭間志保編
「わっわかりたくありません!」
志保がもがこうとするが、
やはり身体は動かない。
「なっ…なんで身体が!?」
志保はこれが薬物の影響だということを知るよしもない。
「どうした志保?」
志保は名前で呼ばれて悪寒が走った。
「名前で呼ばないで下さい!」
「なんでだよ?」
「汚らわしいです!」
「おいおい」
坂木も無理矢理犯すのは3人目だ。
なんというか、
少し余裕が出てきたのだろうか。
志保もそうだが、
女達は自分をまるで汚いものでも扱うかのように接するのだ。
最初はそれに対して激高していたが、
今は違う感情が芽生えていた。
そんな女達を無理矢理犯す。
女が自分を馬鹿にすればするほど、
犯す時に燃えるのだ。
「そんなこと言うなよ志保」
「志保って呼ぶな!」
普段は敬語で話す志保だったが、
思わず声を荒げる。
「肉と肉で繋がってる仲じゃねえか」
「ひっ…ぃ‥!」
志保は思わず顔をひきつらせた。
その言葉に、
今自分が晒されている状況を、
自らの肌で実感したからだ。
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