陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第1章 新山利恵編
真横に近い状態で開いた綺麗な脚、
その間にある梨恵の淫裂、
そこに容赦なくものを打ち込む坂木。
同じ箇所を集中的に攻める。
「くぅっ‥、あぁっ、あはぁぁっ…」
梨恵の下半身はローションと汗、
2つが混じり合い光を放っている。
18歳の張り切った肌が揺れ、
全身を仰け反らせ喘ぐ。
梨恵は必死に耐えていた。
坂木の激しい卑猥な腰の動きに。
「いっ嫌ぁっ‥あぁ!」
ずむずむと突かれ、
梨恵の感度が急激に感度が増す。
愛液がだらだらとあそこから漏れ、
子宮の奥が疼いてしまう。
悔しくて仕方ないが、
快楽はそれを上回る勢いだ。
梨恵は嫌悪の表情を浮かべようと、
必死で坂木を睨もうとする。
だがローションと愛液の影響で、
ものは滑らかに出し入れされていた。
子宮の入口を突かれるたびに、
稲妻のように痺れ腰の感覚が飛ぶ。
膣口からは滝のように愛液を流した。
坂木はそれを見て勝ち誇るのだ。
「見ないでーっ!」
感じて乱れきっている利恵の顔を、
坂木は味わうように視姦している。
梨恵は狂おしいほどに恥じらぐ。
「もう身体は完全に感じてるな」
坂木はにやつきながら言い放った。
梨恵は否定できなかった。
「お前自身も受け入れるんだ」
「いっ嫌よ‥絶対嫌ぁ」
「ちっ強情な奴だ」
梨恵は必死に顔を背けようとするが、
大した意味をなさなかった。
利恵は全身を大きく上下されながら、
悦び喘ぎそれを痛感した。
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