陵辱・望まない絶頂が悔しくて
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発行者:乱
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ジャンル:その他

公開開始日:2013/06/15
最終更新日:2013/09/02 00:51

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陵辱・望まない絶頂が悔しくて 第1章 新山利恵編
膣口からは精液が流れ出ていた。
坂木によって注ぎ込まれた精液だ。
梨恵は床に転がっていた。
後ろ手の状態、
全身を荒縄で縛られている。
捲り上げられた紺色のセーラー服、
荒縄によって絞り出された乳房。
未成熟ならではの良い身体だった。
無様でいやらしいその姿が、
美少女といえるその容姿と合わさり、
そそるのだ。
全裸の坂木がローションの入ったペットボトルを拾い上げる。
そして中に残りのローションを、
ドロドロと右手にこんもりと載せた。
坂木は梨恵の前でかがみ込むと、
左手を梨恵の右脇に入れる。
それをフックのように使い、
ぐいっと上体を起こした。
腕力だけはあるのだ。
梨恵は膝立ちの状態で、
正面から坂木と向かい合う形だ。
坂木は改めて梨恵の身体を見回した。
じろじろと舐めるようにだ。
まさに視姦だった。
「良い身体してやがる」
「やめて…見ないで」
耐えかねた梨恵が拒否反応した。
「なんでだ?」
「汚らしい…」
「よくそんなことが言えるな」
さっきまでの梨恵の姿を、
梨恵自身に見せてやりたかった。
無理矢理犯されたにもかかわらず、
よがり悦び絶叫しながらイッたのだ。
そんな自分を受け入れられないのは、
理解できないでもない。
そこを無理矢理受け入れさせるのも、
楽しみどころではある。
だが、
まずは受け入れてもらわなければならないことがあった。
それは、
坂木の下僕になってもらうこと。
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