彼女と自転車とおっぱい
彼女と自転車とおっぱい
成人向
発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:恋愛
シリーズ:etc

公開開始日:2012/11/18
最終更新日:2012/11/17 22:29

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
彼女と自転車とおっぱい 第6章 ☆なつこのオナニー
 「……健ちゃんが悪いんだ」

 少女は学校でオナニーしてしまう罪悪感を口にする。

 自分の手には大きいとか、それなりに柔らかいとか思う手触り。これを健が触ると、自分が思うよりずっと気持ちいいと感じるらしい。健はこの胸を気持ちいいと思ってくれるらしい。その辺も、朝から意識させられたのでオナニーの我慢不可能。

 脱ぎたい。ブラも外しておっぱいを外に出したい。

 でも学校では、常に緊張があって裸にはなれない。少女はそういうフラストレーションと戦いながらオナニーに勤しむ。

 ゆっくりやる余裕がないから、少し強くおっぱいを愛撫し、膣の愛撫もちょっと乱暴気味。そして何回も、健ちゃんが悪いと言い続ける。早く、早く達して終わりにしないといけない。

 「……ぁんぅ!」

 キュッと表情を噛み締めた女の子。達し事に震えて鳥肌。

 朝から、朝の一発目から学校でオナニーなんかしてしまった。でも我慢できなかったし、達した今は気持ちよくて震えるばかり。そんな自分を許すためにつぶやき続けた。全て健ちゃんが悪いんだと。
9
最初 前へ 567891011 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ