PC売り場の誘殺3(思い出編)4
PC売り場の誘殺3(思い出編)4
成人向
発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
価格:章別決済
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ジャンル:恋愛
シリーズ:etc

公開開始日:2012/10/21
最終更新日:2012/10/21 22:33

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PC売り場の誘殺3(思い出編)4 第2章 PC2・ハワイは色気の花盛り2(気持ち解放とは言うものの)
 「お姉ちゃん、ここでビキニに着替えてから行こう」

 冴内家の次女でGカップのグラマー女子、保子が水着やらを持ち出す準備の姉に言った。ただし母はKカップで特大なので誘わない。クッとTシャツをまくり上げ、ブルーグレイのフルカップと谷間。妹はそのまま両手を背中に回す。それを見て姉も同意した。

 せっかくハワイに来たんだから、お父さんのためではなく自分達の気持ちを解放するためにビキニで楽しんじゃおうか! と、そんな事を言いながら姉も服を脱いでDカップのブラ姿。

 姉妹で楽しそうに会話しながら下着を脱いで、悩め香しい体をさらけ出しながら水着に着替えていく。それを見ていたら、母の陽子も気持ちが刺激されたらしい。

 保美と保子はふと顔を横に向ける。母がグッとTシャツをまくり上げ、メロンかと思うようなベージュ色のカップと谷間を見せたからだ。そんな信じられない豊満なブラ姿で、母がビキニを手に取る。

 「お、お母さんも……やっぱりビキニなんだ?」

 娘は2人とも仰天しかけた。母は背中に手を回してホックを外すと、私も楽しむのよと口にする。久方ぶりに、母の特大にして垂れ気味バストが見参。

 先に三角ビキニで豊かに色っぽくキメていた保子が赤い顔で、お母さんがビキニをやると強烈過ぎるから思い直してとつぶやく。実際、母が隣にいるとGカップの自分が普通に見えてしまう。いや、○△店のIカップでさえ同じ事になる。 しかし母は刺激的な豹柄ビキニで乳房を覆いながら、私だって気持ちを解放したいのよと女の顔を見せた。女の顔だった。
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