お姉ちゃん巨大化
お姉ちゃん巨大化
成人向
発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
価格:章別決済
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ジャンル:恋愛
シリーズ:etc

公開開始日:2012/09/18
最終更新日:2012/09/18 00:30

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お姉ちゃん巨大化 第8章 ☆おっぱいに甘えてみたくて
 あぁ、すごく気持ちいい、夢みたいと、弟は真っ赤な顔で震える。ここは姉のふくらみの谷間。クッと柔らかい気持ち良さに包まれ生きている。こんなに気持ちいい包み込み、頭の天辺から足の指先までシビレる。

 「こ、このスケベ……」

 赤い顔の優子、Tシャツの胸元を広げもう片方の手を下から中に入れている。

 谷間に手を入れ掴まえようとしたら弟が逃げる。弟はこの柔らかくて温かい気持ち良さから離れたくないと、豊かなふくらみの中に居座りたい願望。

 だから真治は白いEカップの中に潜り込む。

 ビクン! と優子が真っ赤な顔で震えた。真っ赤な顔で、電流に撃たれたような身悶え。

 真治は20mになっている姉の乳房の乳首という場所を見ている。ここは白いカップの内側、豊かで柔らかいふくらみ。

 その先端の乳輪というのが目の前にそびえる。少年の心をうっとりさせるのは美しいから。その輪郭に色、何て美しいのだろう。不謹慎とかつまらない事を忘れて感激を素直に受け入れる。そうすれば人は幸せになれる。

 (お姉ちゃん……)

 うっとり細い目。体がしびれてしまう。脳内がステーキのように焼かれたのだから仕方ない、本当に。

 甘えてみたい。

 
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