先生は僕のもの
先生は僕のもの
成人向完結
発行者:Tira
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/06/08
最終更新日:---

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先生は僕のもの 第3章 島原先生と合体!
 それからしばらくして、僕はふと面白いことを考え付いた。セッティングがかなり大変そうだけど、出来れば興奮する。すっかり萎えてしまった肉棒も、その事を考えるとまた元気を取り戻していった。

「出来るかな。いや、入るかな?」

 僕は一旦ジャージのズボンを脱いだ。
 そしてパンティを脱がせたまま寝転がっている島原先生をソファーに座らせると、今脱いだズボンを膝まで穿かせた。

「よし、次に……よいしょっと」

 座っている先生の後ろに座り、僕もジャージのズボンに足を通してゆく。何がしたいかというと、島原先生と一緒にジャージのズボンを穿きたかったんだ。比較的生地が伸びるので、無理矢理穿き込むことが出来ると思っていたけれど、これがかなり大変だった。島原先生の上半身が前や左右に倒れそうになるし、ズボンはなかなか引きあがらないし。
 それでも頑張った甲斐があって、僕は先生と一緒にズボンを穿くことが出来た。白いジャージのズボンは、一度に二本の足を入れていることで生地が伸びきってムチムチしている。僕の足の上に、先生の足が乗っている状態。肉棒は、先生の太ももというか、足の付け根に挟んでおいた。

「はあ、はあ。次は上着」

 上着は簡単だった。ポロシャツはいらないので脱ぎ捨て、先生と一緒に腕を通し、閉めにくいファスナーを首元まで引き上げる。胸が潰れてしまっているけど、これで僕と先生はジャージの中で一つになった。全身に、先生の温もりを感じることが出来る。

「立てるかな? よっと……」

 一人分の重みを体に感じながら、ごわごわした状態で立ち上がる。僕の足の甲に、先生の足の裏が乗っている。僕が膝を曲げると先生の膝も強制的に曲がった。まるで後ろから先生を操っているような感じだ。
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