先生は僕のもの
先生は僕のもの
成人向完結
発行者:Tira
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/06/08
最終更新日:---

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先生は僕のもの 第3章 島原先生と合体!
「うわ……せ、先生の膣。すごくあったかい」

 肉棒の頭がめり込み、次に胴がめり込んでゆく。喘ぐ事も苦しむ事も、嫌がる表情もせずに挿入を許した島原先生。僕の下腹部と、先生の股が完全に密着した。

「はぁ~。蕩けるような感触だよ。島原先生はどう? 気持ちいいんでしょ」

 先生の腰を持って、軽くピストン運動する。僕が腰を打ち付けるたびに、島原先生の体がソファーで前後した。すると、次第に背もたれから滑り落ち、ソファーで寝転んだ状態になる。
 仕方がないので島原先生を抱き上げた僕は、先生と繋がったままソファーに腰を下ろした。僕の上に足を開いた島原先生が座っている。先生を思い切り抱きしめながらソファーの弾力を使って腰を振ると、グチュグチュといやらしい音が膣の中から聞こえ始めた。
全身に先生の重みを感じながらセックスをしている。

 「はぁ、はぁ。せ、先生。僕、あの島原先生とセックスしている……」

 僕だけ息が上がって、先生は終始冷静だった。そのまま横に倒れて、島原先生をソファーの長手方向に寝かせ、激しく腰を振る。無言の先生にキスをしたり、胸を無茶苦茶に揉んでみたり。それでも島原先生は文句一つ言わずに僕を受け入れてくれた。そして最後の瞬間も。

「はぁ、はぁ。イ、イクッ! 僕、先生の中に……出すよっ!」

 もちろん島原先生は無言で受け入れてくれた。フェラチオでイケなかった肉棒から、今日二回目の射精。僕は子宮口に届いているであろう肉棒の先から激しくぶちまけた。

「ううっ!うっ、うっ……ふぅ~」

 二、三度腰を打ち付けて精子を流し込んだ僕は、島原先生の胸にぐったりと横たえた。何も言ってくれない先生に寂しさを感じたけど、僕の大好きな、そして男子生徒が憧れる島原先生とセックスできてとても満足だった――。
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