女教師の淫らな性活
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/05/24
最終更新日:2012/10/15 15:42

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女教師の淫らな性活 第11章 校長室
「これで…良いですか…雨宮先生…」

『あぁ…でも…まだ少し苦しい…』


ホックが外され緩んだブラは
紗英が櫻井から少し躰を離すとスルリと滑り落ち
その豊満な乳房が櫻井の目の前に晒された


「あ…雨宮先生…そんな姿じゃマズイ…早く服を…」


乳房から目を逸らす櫻井


『校長先生…校長先生は私の味方ですよね?』


そう言って再び櫻井の手を掴むと
その手を片方の乳房にあてがわせ
もう片方の乳房を櫻井の唇に近づける


「何をするんだ…雨宮先生…こんな事はダメだ…」

『私…校長先生を信頼してるんです…だから…』


櫻井の唇に乳房の尖端を押し付ける紗英


「ウッ…」

『校長先生…味方になってくれますよね?そしたら私…校長先生の為なら何でも…』


潤むような瞳で見下ろすように櫻井を見つめる紗英


「味方に…」

『えぇ…味方に…』

「私も男だ…こんな事をされたら…」

『さっきも言いましたよね?校長先生を信頼してると…だから味方になって欲しい…二人の秘密と引き換えに…』

「二人の…秘密…か…いいでしょう…雨宮先生…」


そう言うと
櫻井は押し付けられた乳房に吸い付き
その尖端をに舌を這わせた


『アッ…あぁ…校長先生…』

「雨宮先生…誘ったのは君だ…秘密は守るように」


(チュパッ…レロレロッ…チュパッ…)


『あぁ…校長先生…もっと…』

「雨宮先生…いい躰だ…若い女性は久し振りですよ」


左手を紗英の細い腰に回し
右手と唇…そして舌先で尖らせた乳首を弄ぶ


『アッ…ァァ…校長先生…ハァハァ…凄く感じちゃう…ハァハァ…もう濡れてしまいそう…』

「そんなに濡れやすいのかな…?」


櫻井は乳首を弄んでいた右手を
膝の上に跨がる紗英の胯間にのばし
パンティーの上から円を描くように指先を這わせる


『アッ…ァァン…ッッ!』

「本当だ…もうパンティーが湿ってますよ…乳首で感じるなら…ココは…もっと敏感じゃないかな?」


パンティーの上から突起を探しあてると
指先で細かい振動を与え始める


『ハゥ…ッッ!ハァハァ…そこ…ァァ…校長先生…』

「いい表情ですよ…雨宮先生…」


パンティーの上を這う櫻井の手は
ゆっくりとパンティーの中に侵入し
その指先は茂みを掻き分け
紗英の敏感なクリトリスを捉えた
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