女教師の淫らな性活
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/05/24
最終更新日:2012/10/15 15:42

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女教師の淫らな性活 第11章 校長室

それから一週間後の放課後


紗英が職員室で帰宅の準備をしていると
校長の櫻井に声を掛けられる


「雨宮先生…帰る前に校長室に寄って頂けませんか?」

『あ、はい…わかりました』


(何の話だろう…)


そう思いながらも
紗英は校長室へ向かう


(コンコン…)


『失礼します…雨宮です』

「はい…どうぞ」


櫻井が紗英を校長室へ迎え入れる


「まぁ、そこに掛けて下さい」

『はい…』


櫻井に促され
客用のソファーに座る紗英


『あの…どんなお話でしょうか』

「それがですね…あまり良くない噂が耳に入りましてね」


そう言いながら
櫻井は校長用の肘掛けの付いた椅子に腰を下ろした


『良くない噂…ですか』

「えぇ…言いにくい話なんですが…どうも雨宮先生と一部生徒の間に不適切な関係があるらしいと…」

『そんな噂が…?』


紗英は確かに身に覚えのある
生徒との淫らな行為

だが、その行為が
校長の耳にまで届いているとは…


「雨宮先生…あなたは優秀な教師だ。是非とも我が校に残って頂きたい」

『校長先生…』

「ですが嘘であろうが本当であろうが…その噂がこれ以上、他の生徒や…保護者の耳にまで入ってしまうと…面倒な事になってしまうんですよ」


少々困惑したような表情で
櫻井はデスクの引出しから数枚のプリントを取り出し目を通す

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