女教師の淫らな性活
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ジャンル:その他

公開開始日:2010/05/24
最終更新日:2012/10/15 15:42

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女教師の淫らな性活 第7章 生徒会室
2人の行為を覗いていた紗英は
そこで生徒会室のドアを開けた


『アナタ達…何をやってるの?』


ドアを閉め2人に歩み寄る紗英


<キャァッ!>

「ぁ…ッ!」


露出していた下半身を
慌てて隠す2人


『アナタ達…生徒会長の森君と…副会長の東山さんね?』


黙って頷く2人


生徒会長の3年 森 拓哉
副会長の 2年 東山 唯


『学校の中…それも生徒会室で…こんな事をしてるなんて』

<ごめんなさい…先生…誰にも言わないで…>

『他の人達にバレたら…アナタ達…停学よ?』

「先生…俺…我慢出来なくて…つい、こんなトコで…」


俯いたままの拓哉と唯

若い2人のSEXを止めてしまった紗英だったが
唯の脱ぎ捨てられたピンクのパンティに目をやると

また そこで
紗英の淫らな欲望が目覚める


『アナタ達…もうSEXは、してるのよね?』


紗英の問い掛けに黙る2人


『誰にも言わないわ…正直に答えて』

「付き合い始めてから俺の部屋で…何度か…」


重い口を開く拓哉


『そう…今、見ていたけど…森君…コンドームは使ってないみたいね?』

「今は持ってなかったし…慌ててたから」


2人の戸惑う顔を伺う紗英


『するなと言っても…若いんだから隠れても…しちゃうわよね?』

「…。」


再び俯く拓哉


『アナタ達には、もう少し話をしなきゃダメみたいね』

<先生…>


目を潤ませる唯


『こんな話、誰かに聞かれても困るでしょ…2人とも私と一緒に来てちょうだい』

「先生…俺…」

『私の部屋なら落ち着けるでしょ…さぁ…2人とも早く支度をして』


そう言うと
紗英は2人を連れて学校を後にした
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