☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)9
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/04/05
最終更新日:2012/04/05 00:00

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)9 第7章 復讐3・TV東京のド腐れ・盗撮魔の姿を捉えるためのファイヤーボール
 視界良好という店の中に入ると、面倒なので店員を掴まえて直接質問を。

 「小型、とにかく小型。暗くてもしっかり鮮明に見えるやつ。そしてグレードがウルトラ級って奴をちょうだい」膨大に並ぶ商品棚に囲まれながら店員に直談判。盗撮に正義があるとで思っていなかったが、例外な話もあると今は思う。

 「じゃぁこれ。ファイヤーボール、声もしっかり録れる。これってプロが仕事で使う並みを超えてるハイスペック」

 「ファイヤーボールって麻薬みたいな名前だなぁ」

 笑いながらいくらだと問うた。店員は特品のように凄いから高いと前置きした。本当に買えるの? みたいな素振りも絡めて。

 そこで店員はポケットから小型の電卓を取り出し、何個買うのかと淳に質問。買おうとする個数を聞きながらボタンを押した後で、電卓の数字を見せた。

 さすがに恐ろしい価格だ。よほど金持ちのスケベでなければ買えないだろう。店員は淳が買えるとは思っていないらしく、あまり期待していないと雰囲気で伝えていた。

 「OK、商品は今すぐもらっていくけど、代金の請求は全部この場所に回して」

 自分の名詞を渡し、ここに請求しろと指差した。それを見た店員は、AVの会社勤めならこういうアイテムも必要なんだなと素直に納得しバカ高い料金を会社に回す手続きを。色々と書き込むとき、爆乳AVに興味があるのか店員は色々と聞いた。
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