☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)8
☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)8
成人向アフィリエイトOK
発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/03/29
最終更新日:2012/03/28 23:55

アフィリエイトする
マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)8 第3章 なんと三奈子の乳が世間にバレている! 可哀想に……これからどうするんだろう?
 会議室に入ると、松山は早く見せたいと疼くような感じでカバンを机の上に置いた。そして中から自分のノート型PCを取り出し、早く立ち上がれと思いながら電源ボタンを押す。

 真後ろに立って画面を見つめるぷぅ子。彼女の大きな胸のふくらみが当りそうで当らない。当っては困る、でも当って欲しい。男とはいつもギリギリの線で思い悩む生き物。それを喜ぶ生物。

 「ごめんね、ちょっとエロ動画になるけど……いいかな?」

 「いいですよ。朝からエロ動画なんて凄い気もするけど」

 松山がマウスをクリックすると、パソコンの画面に動画が出てきた。ぷぅ子の目には、ちょっと映りの悪い画面が入る。そこは更衣室のようで女の着替えなんだとも目に入ったか。

 そこで一時停止ボタンが押された。松山は後ろのぷぅ子に言う。これって大向三奈子らしいよと、どう思う? と。

 
10
最初 前へ 78910111213 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ