☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)7
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/03/22
最終更新日:2012/03/15 13:29

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)7 第7章 爆乳ぷぅ子の欲求不満2・ラブホテルに・色々ある一つの愛としてセックスに燃えたい
 2人は喫茶店を出るとラブホテルを目指し始めた。「ほら、腕組みしよう」ぷぅ子は重の腕をグッと、たまらないような胸に当てさせ体を摺り寄せる。ラブホテルに行く身、もうここから心は始まっている。熱いセックスはこの時点から始まる。

 「ちょっと、ぷぅ子のおっぱいはこんなにデカいのかよ」重は、あまりの大きさと弾力に顔が赤面した。恥ずかしいのではなく、嬉しくて興奮するから、顔がニヤついてしまうものと思われる。

 「そっか、重には見せた事も触らせた事もなかったか」もう少し強く胸のふくらみに当てさせ感じさせる。相手が喜ぶのは良い事。セックスには男女双方の喜びがあってこそ。

 ラブホテル・「Strawberrys & Banana」を目指して2人は歩く。セクシーアイドルの女が歩いていると気付くものはいない。彼女が目線を向けられるのはサングラスをする顔ではなく、揺れ動かんばかりの胸。感情移入は全てそこだけに向けられる。

 「大丈夫かよ、アイドルなのに」重は心配した。ぷぅ子だけでなく自分も心配になる。騒がれたりすると自分も巻き添えを受けると。

 「じゃぁ止めようか?」女が腕を胸から離そうとすると、男は慌てて腕組みして欲しいと素直。ここまで来て断れない。

 愛があるかと言えば、世間で言う本当の愛とは違うかもしれぬ。されども一応の愛はあり、ぷぅ子の120cmの乳房に甘えたい気持ちは爆弾のようなモノ。思えばぷぅ子は、今まで在籍していた女の子中では特級だった。今もぷぅ子を越える女はいない。
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