☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)7
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/03/22
最終更新日:2012/03/15 13:29

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)7 第6章 爆乳ぷぅ子の欲求不満1・セックスがしたい……久々に再会したら、セックスしよう
 「ねぇ、重……相手しくれないかな、明日の朝まで」

 「デート? 明日の朝までってなによ?」

 「セックス。抱いて欲しい、抱いてくれない? 明日の朝まで」

 「それ本気で言ってるの? 俺がアイドルとやってもいいの?」

 ぷぅ子もまた正直に返答した。最近、あまりにもセックスをしていない。さすがに我慢出来ないと偽り無し。セックスには相手がいる。一人で出来るセックス無し。

 とても我慢出来ない。風俗の頃と違って反動みたいになっているから、欲求不満でイライラしてしまっている。

 「重さぁ、私みたいな大きいおっぱいに甘えたいと思わない?」

 「……思う。顔とか埋めて甘えられたらさ、死んでもいいよ」

 「じゃぁ決まり。お互い甘え合おうよ」

 「俺、死ぬならぷぅ子の胸で死にたいな、今日が俺の命日かも」

 ぷぅ子のような爆乳ばかり扱っていた店。そこでボーイとして働いていれ爆乳と縁が持てるわけではない。それどころか社内恋愛は厳禁である。万が一ボーイと在籍娘が体を交えて恋愛に発展すれば、特に男の方は大罪を犯した事になる。やっている仕事の性質上、本当に彼女が作りにくい。重は女とぷぅ子とセックスしたい、彼女の胸に甘えたい。本気も本気で。
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