☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)6
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/03/15
最終更新日:2012/03/14 23:14

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)6 第2章 大向三奈子・セクシーアイドル・世間の評価をチェックする! ぷぅ子に負けるもんか
 出た。クリックしたら出てきた。思ったとおりだ、TVの画面から抜き取ったであろう画像が出てきた。世の男性とはこういう事には精力的。こういう人たちが自分達の金づる。タニマチに近い。

 「ふっふっふっふ♪」不敵な笑みを浮かべて両腕を組む。このHPを立てている男性は三奈子が一番いいと思っているらしい。画像に字幕が入っている、三奈子ちゃんの美しい谷間とか。べた褒めだ。一緒にいる智鶴も、まぁまぁいい感じと見受けられる。三奈子が嬉しいのは、自分の評価が6なら智鶴の評価が4だという事。わずかに自分が上。だから友人にエールを送る余裕が生まれる。これ完璧。人を思いやりながらトップの美酒が飲めるのだから。

 そして余分な一人、あの忌々しい大爆乳な女。ぷぅ子とかいう名前の女。それに対しては、仰け反るような爆乳とある。おそらく否定的な字幕だと三奈子はニヤリ。

 「当たり前よ、あんなホルスタイン」三奈子はパソコンを見ながらつぶやく。あんなホルスタインがアイドルとして成功するのなら、世の男性は全員が盲目だと言いたい。彼女は世の男性は自分のFカップの胸を見るべきだと叫びたい。

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