☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)4
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/03/01
最終更新日:2012/02/29 23:55

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)4 第3章 妄想が興奮を呼んで我慢出来ないケニー・友人のお尻を借りよう・GPSの渡し方
 強引な熱いキスは舌先を絡め、意識を奪い取っていく。まるで麻薬みたいなキスだった。大丈夫だ、優しくする。ケニーはそう言いながら乱暴。

 「ぁ……」ブライアンの顔が赤らむとペニスが掴まれた。

 せめて優しくして欲しいと訴えても、相手は興奮するから扱く。

 2人の体が匂いと汗を発散させ便所の匂いと融合していた。2人は今、狭い空間の中で軍隊公認のホモという行為に励んでいた。


 ケニーが自分のペニスを掴んだ時、挿入されるのが避けられないと諦めていたブライアンは自分のお尻の中にGPSを入れておいた。

 そして2人は結合する。

 マシンガンのように熱く、戦場のように激しく、そして天国のようにまぶしい2人の営み。大きな声が出ても誰も気にしないから怯えなくてもいい。ただただ、己の意識を高めんがために乱射していけばいい。

 「OH MY GOD!」

 満たされた声が便所の中に響く。ケニーは満たされるとペニスを引き抜き、そして自分の性欲を受けてくれた友人を使い捨てカメラのように捨てるのだった。ポイ捨て。
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