神さまは時々いるなんだなって思う瞬間(半分は現実で半分は創作のMIX
神さまは時々いるなんだなって思う瞬間(半分は現実で半分は創作のMIX

発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
価格:章別決済
章別決済は特定の章でのみ課金が発生いたします。
無料の章は自由にお読みいただけます。

ジャンル:エッセイ・日記
シリーズ:つぶやき

公開開始日:2012/03/21
最終更新日:2012/03/21 00:53

マイライブラリ
マイライブラリに追加すると更新情報の通知など細かな設定ができ、読みやすくなります。
章一覧へ(章別決済)
神さまは時々いるなんだなって思う瞬間(半分は現実で半分は創作のMIX 第1章 とりあえず神さまありがとうって事かな
幼い頃の一発目。

親戚一同と街を歩いていた時だった。

「バスが来た!」とみんなが走り出す。

僕はゾウリだったから走りにくかったんだ。

おかげで僕は地面に転んで顔面から落ちてしまった。

ガン! と顔面を打った僕。

あたり一面血だらけ。泣いちゃったわけ。

おかげで僕は憧れの救急車に乗ったよ。

そして僕はちょっと頭が悪くなったかな。

多分僕は少し頭が悪くなった。

でも生きてるんだ。

とりあえず神さまありがとう。
1
最初 前へ 1234567 次へ 最後
ページへ 
ページの先頭へ