☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)2
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/02/16
最終更新日:2012/02/15 19:06

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)2 第1章 3者会議の模様☆監督の仕事が悪いと社長に叱咤される松山・天才たる淳にも話は来るぞ
 淳は隣の後輩を叱咤した。ボケ、マヌケ、大バカ野郎と。そして大事な事を、その場に立って後輩に叫んだ。それは魂の叫び。

 「監督とは、自分の絵心と購入者の妄想をミックスさせる立場だ。今どき3000円もするDVDを買わせておきながら、お前は自分のオナニーだけを優先させた。批判されて当たり前。どこの世界に、カラオケを40分も収録するスケベなDVDがあるというんだ。」

 怒りが込み上げる。松山の失敗は罪だ。許しがたい。もしも自分が購入者だったら、淳は間違いないく監督を殺したいと思うだろう。立場を変えてみれば、相手の立場に立てばそう思う。なのに作品が適度に売れたのは、花田もも子が非常にボインな女が故だ。バスト100cmのIカップ。そんな乳を持っているからDVDが売れたのだ。松山はそれに甘え堕落した事を示す。


 「アホかお前は。今度からホモビデオでも手がければいいんだ!」先輩は後輩を激しく叱咤する。それはとても許せないため。 豊かなおっぱいを描く仕事に従事しておきながら、その魅力を活かせない松山。天才と称され自負もする淳の魂は悲しくなってしまう。

 失態しておきながら花田もも子の豊かな乳房に救われている。天才は何度も何度も後輩を突き刺した。情けない、本当に情けないと。
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